3035. だが断る

凸ブログと私は「共闘」関係にはない。

お互いに好き勝手やってて、時々、たまたま同じ方向を向くことがあるだけだ。

彼らにとって余命叩きは「過程」の1つに過ぎない。ターゲットは余命の後ろに隠れて居るもの。

私は余命に特化した存在。おそらく、この件が片付いたら、ネットから離れると思う。

 

そして私は何のネットワークも組織もない個人だが、彼らは「K機関」を名乗るネット工作部隊だ。

彼らは、元はネット荒らしだと公言して居る。彼女が名乗る「本名」に見える名前も、本名ではなく「仮名:山田三郎」である可能性もあるし、目的のためなら手段を選ばないとも彼女は明言して居る。

https://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/cf8ad899b27b10d829217bae5b65cee2

私は、相手を潰すためならば、反日とでも手を組む。
潰すつもりなら、潰される覚悟が必要だ。

だそうだ。

だから、彼らは時々、私にもなりすます。

私を盾にも弾除けにも囮にも平気で使う。

あとは、悪魔さんに任せる!
お願いね、悪魔さん(はあと)!

https://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/db0c13e362c5bed52ed3eedf74e66551

断る。

せんたく in USAが「悪魔の提唱」の二番煎じを必死に演じて居る。

彼らに任せる。

私は、瀬戸内海に浮かんだ廃墟船にこびりついたフジツボの潮干狩りを観戦する。

(ちなみに、瀬戸内では「ムール貝」のことを「バカ貝」と言う。バカでも取れる、バカみたいにたくさん取れる、の両方の意味がある。)

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私は名誉毀損で訴えると言われたので、記事を削除しておきました。

これで誰がどう言う立ち位置かはよくわかった。

一方的に決めつけ罵倒し、間違いがわかっても謝罪の一言もない。