3010. 余命の責任を訊す会

youtubeのアカウントが停止になった「せんたく」の作った「余命から俺の給料と、俺の女の寄付金を取り返すために、懲戒請求者の名前を使いたい会」

その寄付金は、「靖国に奉納する」と言って余命が集めたものとは違う。

余命が集めたのは活動費であり、余命が奉納すると公約したのはCD(常時閲覧可能とする)

Q507が余命に与えた寄付金は、せんたくにはビタ一文たりとも使う権利はない。

そのお金は、本当の被害者たちのために使うべきなのだ。「日本を取り戻す活動」に参加した「懲戒請求者」」たちのものだ。活動費なのだから。

 

寄付金が靖国に入ってないことを糾弾することは出来ない。そんなこと、誰も望んで寄付してない。余命も一切ブログに書いてない。・・・・・の後だけが余命の言葉。(読者コメントに何の意味もない。)

しかし、「金の流れ」ほど、如実にその性格を表すものがないのも事実なのだ。

だから、私はずっと「一般社団法人の決算広告義務、違反。」「収支報告がない」と言い続けてきた。

それだけでも、余命の活動が怪しいことが普通の感覚の持ち主ならわかる。

口座の名義人が余命でないことが明らかになれば、それは犯罪だ。「せんたく」は他人の口座から余命がお金を引き出すところを目撃したことになるが、それはいつの時点で、誰の名義だった時代だ? 稀代の詐欺師の罠は、「やまと」の代表理事に「せんたく」を据えた段階で完成している。

個人の生活費口座(日本再生大和会が法人化したのは2017年3月、2016年の7月から寄付金は口座に集まっている)への不特定多数からの入金は、法人税ではなく所得税が課税されるはずだ。

所得隠し、脱税は、多額にならないと国税は動いてくれないけど、犯罪者を挙げるための「隙」としては少額であっても、罪は罪だ。そして、過去の帳簿は書き換えられても、納税額は税務署の方にある、そこは書き換えられない。

だいたい、ゆうちょ口座を4つも持っている(スミレの会は桜井のものらしいが、うずしおはウズシオとカタカナのものもある)怪しすぎる。

私はずっと金の流れを見ろって言い続けてきた。しかし、私は何の権力もなければ、つてもない人間だ。

内部にいた「せんたく」の罪は何重にも重い。

あいつが、警察あるいは「佐々木弁護士」のところに、自分の持つ情報の全てぶちまけに、駆け込んでいれば、事態はこんなに悲惨なことにはならなかった。

(自首する人、内部告発者には、個人情報保護法もへったくれもない)

羊たち、恨むのならば、余命と共犯者「せんたく」、それから余命の本名を知りながら、かばい続けているビジネスマン(市議を含む)たちを恨むんだね。

彼らがノラリクラリ事態の解決を妨げている、そのため、どんどん、状況が悪くなっているのは「懲戒請求者」たち。

金を握っている側は、その握った金を渡さないようにしている。青林堂に少しでも関わりがある人たちは、全員、グルだと思った方がいいと私は思う。彼らが余命をかばい続けて、そのかわりに、あなたたちに何をしてくれてる?

せんたくは、ものの見事に羊のためには何もしなかった。

△市議は、弁護士に知り合いはいない。だから行政書士クロダイ監修なのだ。そして、小倉先生相手に、火に油を注ぎ続けている。

瀬戸先生は? メーリングリストの内部はどうか私は知らないけど、愚痴を言う場でしかないのじゃないの? どうすればいいって具体策は外からは見えない。

藤木氏も、実は小坪市議と同じ。そのご自慢のネットワークの中に、被懲戒請求弁護士は入ってない。だから相手を止めることが出来ない。

私と凸、反余命クラスターは「和解一択」でおすすめしている。それが「脱会者」に対する弁護士さんからのアドバイスらしいから。

なぜなら、裁判になれば名前が名簿に載る。こんな危険、家族に名前を使われた犠牲者を晒していいのか? それに、負ければおそらく賠償金で破産だから。被懲戒請求者の合計は174名だ。会長副会長は権利を放棄してくれるとしても、50名を超える平会員が、時効の成立までどう動くか、考え続けたら気が狂いそうになるだろう。

ツーアウトだと知っている藤木氏が何をした?  つい先日5・11の放送まで「余命さんは反日かって言えば反日じゃない、だから僕らは余命さんを攻撃することもない」と言ってたのだ。

はすみ姉さんが寝込むのも無理はない。

小倉先生は弁護士仲間でのTwitterを見るに、無駄に戦闘力の高い変人らしい。「よりにもよって」と弁護士さんたちが言う感想が、恐ろしい。そして、△先生のおかげで、完全に拗らせてしまっている。もう「容赦無く焼き払う」モードに入っている。小倉先生は一人だけ和解金が10万円と高い。これを見るだけでも、独自の道を歩みたい変わり者だと部外者にもわかる。あのbotのように疲れを知らないTwitterの応酬からも、無駄に高い戦闘力は見てわかる。確か、普通は満額取れない名誉毀損で満額を勝ち取ったのも彼だったのではなかったか?

神原組は法廷闘争の隙はあるのかもしれない、でも、ツイッター一発懲戒請求チームが提訴した場合、請求者に一切の勝ち目はない。あれは「不当」な懲戒請求なのだから。あんな理由で請求していい制度では無いのだ。

△先生は外からギャーギャー吠えているが、彼ら「不当懲戒請求の被害者」の「民事訴訟を起こす権利」は保証されている。請求額を確定させるのは裁判官の仕事で、△先生が決めることではない。勝ったか負けたか、決めるのは△の言葉ではない。

小倉先生は無駄に耐火能が高い。結局、温度を高めても、その炎で懲戒請求者が焼き払われるだけだ。

気づかない小坪チルドレンは哀れだが、彼らを救う義理はもはや私には無い。

情報収集した結果、彼は何してくれるのだろう?

注視一択だったら、笑う。どんな奥の手があるのかな? 期待していいのかな?

お手並み拝見。私はもう十分に手を尽くしたと思う。そもそも私は「余命の敵」だし。

後始末は青林堂プラットフォームの上の人間たちでやってくれ。

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