2994. 阿修羅

私の顔は阿修羅の顔に似ていると周りには言われる。

女のくせに女っぽくない顔で、いつも怒っている。

今、私の怒りの矛先は、余命を通り過ぎて、青林堂の集めた保守ビジネス人へ向かいつつある。

余命の素性を知るものたち。余命に会ったことのある人たち。

みんな内心では「余命がやらかした」と思っているだろう。でも、裏切り者にはなれない、ビジネスパートナーだから。

大変だね。

全員、最後は「自分は関係ない」と言って逃げるだろう、真っ先に逃げるのが△先生だろうけど、そんなこと私が許さない。あの方には最後まで残っていただく。俺ごと焼いてもらって結構って言ったでしょ。最後まで主戦派の面倒を見るのが義務だ。

 

弁護士会のあり方がどうの、賠償金の金額の合計がどうの、ネットで何を言ってても現実は止まらない。

開き直るなこの野郎、ゴタクは裁判所で言え(実際は答弁書に書くだけだが)で終わりだ。

誰にも「ツイート一発で弁護士資格を奪え」という権利なんて無いのだから。

 

個人情報漏洩だ? 何を周回遅れの寝言を言ってるんですかねぇ。

 

プロの弁護士さんは顧客のためになら、ノウハウを提供してくれる。和解が正しいのか、他の道はないのか、自分の希望(目的:裁判にしたいのか、したくないのか)に合わせて答えをくれる。30分5000円払って聞いてくるがいい。

猪野先生とか高島先生とかに受任してもらえるか聞いてみるもいい。着手金で相当に取られると思うが。

ビジネス保守たちは、まだ誰も顧問弁護士の言葉を載せてない。

△先生の照会書の監修が、黒田大輔行政書士

 

私は彼らの今後の動きを、じっくり観察させていただく。

私にはその権利がある、日本中の誰よりも、と思っている。

 

私が余命を潰して私には何も金銭的な得はない。

組織をバックにしてない。権力もない代わりに指示に従わなければならない「天の声」もない、くだらねーしがらみのない私が、一番正しいことを言えると勝手に思っている。

 

左翼弁護士に金儲けの口実を与えたのは誰だ? 私じゃない、余命だよ。

後始末は、ビジネス保守たちでしておくれ。

 

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