2987. 全員一丸となって

余命の正体を知るものたちへ。

全員一丸となって余命本人を差し出してはくれないだろうか?

猪野先生のお言葉は、ありがたいが、そんなに簡単に許すと、この先、もっと規模を大きくしてバカが大量にやって来る。懲戒請求制度をおもちゃにするんじゃない!ってのが、ノース基金に集まったお金の真意だと思う。

余命本人だって、わしが出る!って言ってたんだ。

それを止めたのは、もともと残酷で有名な某市議、ただ一人。

保守を自認するエラい人たち、全員、一丸となって余命に小坪を振り切って自分で前に出るように説得してくれないか。

俺が裁判を一手に引き受けるから、読者個人を相手にしないでくれないかと、言わせてくれないか。

余命さんは裁判で言いたいことを言えばいい。

信者はその裁判費用を出したければ出せばいい。

△先生は余命に弁護士を紹介すればいい。本人訴訟だろうが弁護士がアドバイスした方が勝てる可能性は高くなる。

47名の署名を一人で出したってのはデマかも知れないけど、夫婦二人、親子四人ぐらいまではあるかも知れない。真面目な低所得層は破産するよ。有印私文書偽造の刑事になれば、下手すれば、誰か自殺するよ。

それからでは遅すぎる。保守陣営の被る痛手は、計り知れない。

余命って、そこまでの犠牲を払ってでも守るべきものなのか?

私と凸主は、「せんたく」を説得しようとしたが無駄だった。

カミカゼは臆病風だった。

千葉麗子は逃げた。青林堂は無理だろう、最初からグルだったのだから。

津崎さんからは速攻でブロックされた。桜井には期待してない。出てこられても邪魔なだけ。

瀬戸先生、藤木さん、顔を出して活動してきた方達ならば、マウントポジションとして余命の上に立てる。青林堂出版に頼らない人脈と資金源を活動母体とする人たち、どうか余命を説得して、末端の読者を救って欲しい。彼らはあなたたちが多少なりとも、余命と関わりがあると思って、余命に従った人たちも相当の数、混じっているはずだ。

お願いします。

△市議は、敗戦の将が出た後のことを気にしている。確かに相手が火事場泥棒のロシアや、歴史は勝者が作る中国ならば、そうだろう。

だが、アメリカはどうだ? 陛下は天寿を全うされた。我々はアメリカの州になることを免れた。日本語も日本文化も、守られた。民族浄化もなかった。(陰謀論はとりあえず黙ってて欲しい)

陛下がマッカーサーを圧倒されたからだ。

世論を使うならば、余命を出してからの方が、末端に対して温情を期待しやすいと私は思う。

自首は逮捕前でなければ自首にならない。

自ら出るのならば、早いところでなければ効果がない。

決断するなら今でしょ!

ま、このまま余命が逃げ隠れしてる方が、本当の脱会者と、あっち側の扇動者の区別が客観的にはつきやすいという考えもあるけどね。それだと救える数は限られてるんだよね。

ま、それでも悪魔的にはいいけどね。

陣取り票取りに命かけてる言論人たちは、それでいいのかな?

1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあり