2980. 自浄作用2

もし、猪野弁護士がいう自分では懲戒請求書を出してない余命を「首謀者」として民事に引っ張り出すことが理論的に可能なのだとしても、住所も名前もわからない老人では不可能なのだ。

それを可能にするのは、余命の身元を知る「保守の偉い人たち」

みんな、知ってても、言わない。

で、末端にだけ責任を背負わせる行為に加担している。

私はそれが許せない。なんかおかしいよ。

前から言って来ました。昭和天皇陛下はマッカーサーの前に立った。全ては私に責任があると。誰にも代わりの勤められない祭祀「青い血」の主が、そう言われた。それが保守の考える理想の日本のリーダーの姿ではないのかと。

自分たちがしていることは正しいというのならば、余命が堂々と裁判を一人で受けて立てばいい。

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