2976. 組織票

おそらく余命プロジェクトと言うのは、青林堂をプラットフォームにした寄り合い所帯だったのだろうと思う。

動員=組織票で読者数は積み上がったのだろう。

コアになっていたのは、

1、在特会神奈川(日本再生大和会)

2、日本第一党(桜井とのモンスター対談、すみれの会)

3、瀬戸一門(せんたく温泉動画、瑞穂尚武会こみ)

4、テキサス親父日本事務局(トミクービンつながり)

5、POJの残党 杜人の会 カミカゼ繋がり

6、FreeJapan (関与は私は感知せず、しかし今や△先生参戦により完全一体化)

これらのどっかを経由した人は、それぞれの親分に助けを求めて古巣に集っている。組織票だったために、どこかでおかしいと思っても抜けにくかったのだろう。今まで残っている「信者」は組織票の比率が高いとみた。

私のように、自分でネットサーフィンで流れ着いた人たちは、昔ならサポートブログに集うことができたのだろうが、軒並み潰れている。

彼らは行くところがないが、そんなに数はいないのだろうな。

サポートブログが潰れた頃に、離脱してたと思いたい。

豆腐おかかさん、信濃太郎さんは今の状況を知ってるのだろうか?

こたママは平壌運転。

こつるさんは元気だろうか?

T.K.さん、懲戒請求を出したんじゃなかったっけ?

大和心さんはいつものごとく清々しくスルーされている。柴犬丸のお父さん、あなたは偉かった。息子を立派に守ったよ。

 

  • 特命希望

    私にも例の「武蔵小杉合同法律事務所からの手紙」が届きました。
    本来ならば、大和心様のブログをお借りして述べる内容でないことは重々承知しており、非礼をお詫び申し上げます。
    しかしながら、余命ブログの空気とは全く正反対な論理と申しますか、生来へそ曲がりなところがある自分は、脅迫状にも等しい送付文書の内容は無理筋な部分を感じますが、通知文書としての法的形式には特に文句をつけるところはないように感じます。
    あくまでも私の経験則からの発言ですが・・・
    以下は、勘違いされているかもしれない読者の方のコメントに関して、指摘させていただくものです。>(2) 封筒には私の住所氏名が記載されていましたが、中の両文書には「貴殿」としか書かれておらず、これではこの通知書は自分宛てではない可能性もありますね。(笑)私から・・・
    送付相手が一人二人の少人数なら、法律事務所も相手の個人名を入れるかもしれませんが、大量に発送する場合、封筒の宛名の氏名がそのまま通知書の相手人と解釈されましょう。>ただ合意書が二枚入っており、ご丁寧に書き損じた場合の予備なのかしら?と思いました。( ´艸`)w

    6 丁が,第2項で定められた損害賠償金を期限内に支払わなかった場合,本合意書は当然に無効とする。
    以上,合意確認の証として,本書2通を作成し,甲らと丁各1通を保有する。
    年 月 日
    甲  姜  文 江
    乙  宋  惠 燕
    丙  神 原  元
    川崎市中原区新丸子東2-895 武蔵小杉ATビル505号室
    武蔵小杉合同法律事務所
    甲,乙代理人兼請求人(丙) 弁護士 神 原  元 印(※神原元の朱印が『印』の上に押されています。)

    私から・・・
    「ご丁寧に書き損じた場合の予備」などではなく、合意書にあるように相手(通知人)と自分(被通知人)で「合意確認の証として,本書2通を作成し,甲らと丁各1通を保有する。」
    とまり、1枚は控えとして自分の手元に残し、もう1枚を相手先法律事務所に返送するものなのです。
    契約書などを作成(もしくは署名捺印)された方なら、お分かりだろうとは思いますが。

    そして、私は何も上記の方々の無理解な部分をあげつらうことが目的ではなく、契約文書や法的文書の基礎的な知識が心もとない方々に対して、余命氏はどれだけフォローできるのか?
    私は、最近余命氏の言動に違和感というか「煽ってる」と形容されかねないものを感じ、全面的には信を置きかねる気持ちです。
    とりあえず、通知書への回答期限までに1か月余りある(ことになっているので)、事態の推移を見守り、家庭を守ることを第一に考えて行動したいと考えます。
    全面的に戦うか否か、それを明らかにすることは控えさせていただくことになろうかと、思います。
    以上、ネガティヴな発言で申し訳りません。
    なお、掲載の可否は主様のご判断にお任せいたします。

    2018年05月19日 20:23
  • 桔梗

    ブログの更新有難う御座います。

    他の保守系ブログも閲覧していますが、コメント欄の余命に関する評価は、懲戒請求に関しては失敗?が8割、肯定が2割の様な印象です。この印象は意外でした。保守系の方は、もっと余命を支援していると思っていたのですが、稚拙な行動との声に流されている方々の多さに日本の行く末が心配になりました。

    余命さんは、米国で弁護士会を国際テロ支援組織認定に動いているようなコメントをされていますので、状況の進展は予断を許さないようです。安倍総理が北朝鮮に対して強硬姿勢を崩さないのは、北朝鮮が攻撃されようが、和平協定で終戦しようが、日本にはプラスになるからなのでしょうか? どちらも特別永住権は消滅し特権も終わり?になればいろいろと変化は大きいと思います。

    大和心様のブログも余命応援ブログでしたので、大和心様の判断もお聞き出来ればと思います

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