2971. うひょひょひょひょ

これ、著作権は今は亡き「待ち望むもの」の豆腐おかかさんにあると思います。

凸ブログは言います。

https://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/445b1d5437b9513f06b9ff168feaeb20
小坪さん、あなたがしゃしゃり出てきたおかげで、羊たちは変な期待を持ってしまった。
小坪さんが味方についたから大丈夫。裁判にもならずに済む。
だって自分たちは悪くない。

でも、断言します。羊たちは総崩れになります。

(以上)

これ、違いますね、

羊たちは「和解」しません、裁判を待ち望んでます。最後まで戦う意思を固くしてます。

裁判になったぐらいでは崩れません。そう仕向けた。

妙な期待は「裁判に勝てる」と思わせた点です。

実は私にそこの判断は出来ません。二人で60万が、2万円になるのか。

たとえ「懲戒請求」が改めて二人のファーストペンギンに飛ぼうとも(神原先生はいいのか?と疑問)

募金を集めたからには提訴は必ずありましょう。きっと六十人ずつぐらいまとめられて、誰にでも閲覧可能な名簿に名前が出ます。欠席すれば自動で60万です。(神原組だと250万)

答弁書は出すでしょうけど欠席裁判だとほとんどアウト。

答弁書を書き、法廷に出席して、初めて2万円になる可能性が生まれます。

この可能性がどれだけあるのか、私は不勉強で、全くないとは言い切れません。

答弁書を誰が書くか、それによって結果が異なります。△先生が斡旋される弁護士先生がテンプレートを配ってくれて、それが裁判官を納得させられるかどうかに、かかっています。

私は、その点については、口出ししないことにします。あれこれ、先を読んで考える「悪魔の提唱」は、全部、△先生にお任せします。

 

弁護士さんに代理人を頼むとなるとお金も必要ですね、遠方からの出廷の必要は無くなりますが。その辺のお金の取りまとめ他の実務も、△先生ならやってくれそう。

弁護士を見つけられなければ、それは、#もともと残酷で有名だったと言うこと。

最初の一人が60万だった時点で、総崩れ決定ですが、2万になれば勝ちが見えてきます。

全ては△先生の肩にかかっています。羊は自分では何もしなくていいと飼いならされた羊ですから。

九州弁で、「おきばりやす」をなんと言いますか?

うひょひょひょひょひょ=ーーーwww?

 

「この戦、恐らく勝ったな」という手応えは少し感じています。(非公開の部分も含め。)」

って言ってしまったんだもの、「勝たせる義務」を自分で背負ってしまったのよね。羊たちの誤解だろうがなんだろうが、そんなの、アタシは知りません。

私にまで絡んで来たからには、しっかりと記録させていただきました。

もう俺は知らんって言えないのよ。

あの人たち、溺れる者は助けにきた人に全力でしがみつく。

今、余命支援を表明するって、そーゆーこと。

(2018・5・25 追記)

年齢は、記者会見で「電話でお話しした人から聞いた」と言ってました。懲戒請求を出した人ではなく「和解」した人の年齢です。

余命の大本営発表では、和解した人は一人しかいないことになってますが事実として2桁は和解してますから。

ファーストペンギン二人の腰を折っても、神原組は世論がどうであれ提訴はするでしょう。彼らは寄付金とってませんから。

CRAC組はどうだか今の所わかりませんが。神原組がとった賠償金を準備金とする可能性は高くなった。意固地にさせると、メンドクセーんだよなぁ。まぁ、ここまできたら法廷で争うのも面白いかもしれません、ツイート一発のよりは理由がマシだし。

弁護士自治を考える会の方も、こっちには手を出してない。記者会見さえしなければ品位には欠けない通常の手続きという判断なのでしょうかね。

神原組は負ければ250万、払えない人も出てくるでしょう。親世代が出していると、それを聞きつけた家族が許すような金額でもないだろうし・・・

たとえ「私ごと焼けてもらって結構」と小坪先生が威勢よく宣言しても、彼は賠償金の肩代わりなんかしないことだけは確かですが、最悪を考えて行動するか、それとも「応射、開始。勝ったな、この戦。」に煽られ最もラッキーな場合に賭けるか、ここからは個人の判断に任せます。

やっと、丁半揃いました。

△先生には心から御礼申し上げます。余命と違って議員の夜逃げはないから助かります。

黄金の橋は落ちました。

念のため言っておきますが、私は仏ではありません、あくまで悪魔です、お忘れなく。

私に「死刑一択」を願った方々で最後まで反省のない方には、容赦はない。

そこんとこ、誤解のないようにお願いしますね。

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