2959+. せと氏カムバック

一度は余命と温泉合宿を行い、「せんたく」を置き去りに、「烈火のごとく」を専属youtuberとして引き連れて大阪へ去った瀬戸氏が、余命界隈に戻ってきた。

せんたくのグダグダっぷりを見かねて、後始末に出てきたのだろうか?

これで、もう少し、脱会者が増えるだろう。自分が死刑を求刑しようとした私のところにまで辿りつける人間は、とても性根はまっすぐな人だと思う。

そこまで行かない人は、なんの実行力もなく自分にいかに金を誘導するかしか考えてない「せんたく」に頼るよりは、こっちの方がましだと思う。(少なくとも今、瀬戸一門は活動資金には困ってないはず)

瀬戸さんは余命の顔を知っている。住所・氏名を知っているのならば、北・佐々木弁護士に教えて欲しいと思う。私は余命の刑事告訴を望んでいる。

1名しか脱落者がいないと言っている余命ブログの大本営発表しか見てない小坪市議にも見てもらいたい。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53280987.html

 
 この問題に関してはこれまで二回ほどブログで取り上げましたが、その都度問い合わせが多くなった。先日、直接この問題に関わっていた余命グループに協力していた方。実際に集団訴訟に参加して懲戒申立を行い、弁護士から文書を頂いた方、数名とお会いして相談を受けた。
 
 私は弁護士ではないので、適切なアドバイスをすることは出来ない。しかし、毎日ブログを書いているので発信をすることは可能です。お会いしての結論ですが、この集団弁護士懲戒申立に参加している人は約千人です。
 
 この千人の方が今置かれている立場とは、
 
 ☆誰に相談して良いのかわからない。
 
 ☆仲間がどのように考えているのかわからない。
 
 ☆今後の展開に不安を覚える。
 
 そこで、少なくとも自分たちの思っていることを伝え、そしてそれをブログなどでその都度発信して欲しいという提案がございました。
 
 そこで、私のブログでその皆様の思いをその都度発信して行くことにしました。
 
 メールはこちらです。「余命緊急プロジェクト」
 

yomei-kinkyu-project-2018@googlegroups.comこのメールに皆さんの思いなどを先ずは入れて下さい。その都度ブログでお知らせします。お一人で悩まないで、皆さんと思いを共有しながら戦って行きましょう。私のブログを千人の人全てが見ているとは限らないので、この千人の人全員に対して、近く郵便で書面を送ります。

 それでは、この「余命緊急プロジェクト」を立ち上げた一人の方のご意見を先ずは紹介させて頂きます。

 一介のサラリーマンA
です。
武蔵小杉法律事務所の文書送付について、以下所感です。
・綱紀委員会が却下しなかった以上、懲戒請求は不当ではない。
・普通郵便での送付は宛名人は未着を主張出来る。
・懲戒請求対象弁護士は懲戒請求者の個人情報を知り得ることを一万歩譲ってやむなしとしても、その個人情報を無関係の組織に提供することは弁護士法違反である。

・和解金として一人5万計15万支払えとあるが、仮に1000人が和解金を支払った場合一人5千万もの大金を得ることになり明らかに過大請求である。
・懲戒請求対象弁護士の負担は殆どないという意見もある。(猪野亨弁護士談)
・和解金を支払わなかった場合は損害賠償請求の訴訟を起こすとのことだが、請求額が150万だったり250万だったりと一定ではない。法的根拠を明示せよ。
・今回のようなことが罷り通れば懲戒請求制度を利用するものは誰もいなくなり、これは即ち弁護士自治の否定にもなり得るのだが、それでもよいか?

 以上

 >懲戒請求対象弁護士の負担は殆どないという意見もある。(猪野亨弁護士談)

 実はこの点を私も気になっていました。私もこの件とは別ですがある弁護士を東京弁護士会に懲戒申立をしたことがあります。その時に弁護士会館に呼ばれ、私、懲戒申し立てした当の弁護士、東京弁護士会の弁護士と3名が同じ部屋に入って、東京弁護士会から任命された弁護士立会いの元に話合いを行った。

 懲戒申立をした弁護士は「忙しい中を来ているので、何度も同じようなことをしたら業務妨害で訴える」などと言っていた。何回もと言ってもこれは一回しかやっていないが、反省しないなら何度もやると私が言った事に対しての返答でした。

 私が事案が別ならまた懲戒申立しても良いのではないか?と聞いたら東京弁護士会の人間はやれると言った。今回のケースで驚いたのはどうも誰も東京弁護士会に呼ばれていないようです。つまり、弁護士本人に対して、弁護士会は本人聞き取りを本当にしたのでしょうか?

 どのような負担が会ったのか?今回の請求は各弁護士一人頭50万を求める慰謝料請求の裁判を提起するとしていますが、果たして裁判官はその額を正当なものとして認めるのか?

 いずれ裁判になるケースもあるでしょうが、そのような人に対する支援の呼びかけも行って行きたいと思います。

 私はこれまで余命チームの勉強会などに参加しましたが、それは川崎問題で訴訟を起すので協力して欲しいとの要請があったので、参加しました。また、昨年川崎でデモを行いましたが、余命氏本人からは交通費(マイクロバス)などの実費を頂きましたが、それ以外の金銭は受け取ってはいません。

 今回もこの集団懲戒申立に関しては全く関与していませんが、左翼弁護士からの書状に困惑している人を見ていると、黙ってみている訳には行きません。

 左翼共産主義者との戦いに人生をかけてきた自分としては、とても他人ごととは思えないので、自分の出来る範囲の中で、最大限の協力をさせて頂く所存です。

(以上)

1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります

瀬戸さんが持つ名簿は、「せんたく」経由が濃厚。

余命と瀬戸の分裂は確定。

瀬戸氏の実行力のほど(最大限の協力の中身)は不明。

余命2535記事(2018/5/25) ・・・・・ところで瀬戸氏の余命緊急プロジェクトなるものだが余命はまったく承認していないし、関わっていない。
むしろマイナス要素の方が大きいと考えているので、自己責任でお願いしたい。