2927. ネトウヨ絶対殺すマン

今日の記事のタイトルで、神原先生の自称だが、私には余命プロジェクトのことのように思える。

余命2525記事(2018/5/18)・・・・・ちなみに新潟県弁護士会の高島章弁護士をはじめとして二桁の弁護士から代理人受任の申し出があったが、「やまと」、「うずしお」はすべて遠慮させていただいている。
 金銭的にまったく条件が合わないので、結局、当初の予定通り本人訴訟となるだろう。
弁護士代理人のいない本人訴訟、集団訴訟については、近々、簡易裁判所と地方裁判所に相談に行く予定である。

「やまと」「うずしお」どちらの寄付金も、全て余命が握っている。

この貴重なお金を、読者のためになど一文たりとも使わないと言う硬い決意の表明だ。

本人訴訟、つまり「一人30万とも100万とも言われる賠償金を弁護士さんに支払って、その上、印紙代&郵券代も自腹で特攻しろ」と。

これは、もう「ネトウヨ殺すマン」だろう。悪魔を名乗る私も真っ青だ。

相談に行く予定。これは余命話法では行かない予定を意味する。

行くと言っておけば、これ以上の追及を逃れることができるから。

裁判所に行けば、「おまわりさん!この人です!!」になりかねないからね。

前例がある。余命は8月には神社に相談に行くと言ってて、靖国神社にはとうとう行かなかった。お茶にごしにアンケートを取って、その集計も報告しないまま放置一択。

余命1547 記事(2017.2.20.).....必要な情報は「氏名、生年月日、住所、振り込み金額」である。
また、今年の8月にはどのような形式にするか神社と相談する予定である。

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