2926. 第六次資料

懲戒請求は第5次と、第六次に分かれている。

第5次は、基本的には単位会の会長・副会長なのだが、こっそりと、青林堂ユニオン訴訟原告側代理人の佐々木弁護士が混ぜてあった。

第五次告発-1

もう1つは、しばき隊関連で、5名の方の名前が出ていた。

神原先生と一緒に「一人5万円」の和解の可能性を示しておられるのは、在日のお二人で、日本人のお二人の考えはわからない。

第六次は、佐々木先生のツイッター関連で5名の名前が上がっている。佐々木、北、嶋崎、小倉先生は和解の可能性を示してくださっている。(あくまで可能性だ、謝罪とは思えないような状態では和解通知書はいただけない)

一人だけ意思をはっきりさせておられない先生が、長野県の渡邊恭子先生。

女性だと思って甘く見たらエライ目に合うだろう「自由法曹団」

それから、最後にバタバタっと余命が追加した最終グループがある。

外側から知っていた情報では、

238 猪野亨懲戒請求書
239? 林、國本、大阪弁護士会告発状
240? 札幌弁護士会3名懲戒請求書

となっていて、告発状であって懲戒請求書ではなかったはずが、実際に余命から送られた署名用紙のコピーを残しておられた方から頂いた資料によれば、林範夫(大阪)・国本依伸(大阪)・池田賢太(札幌)、皆川洋美(札幌)・島田 度(札幌)弁護士へも懲戒請求だったらしい。

滑り込みで、宮本 智弁護士(第二東京)も入れてあったことが判明した。

六次5懲戒

猪野先生は、不問にふしてくださった。

しかし、No.239. 240の5人は、和解の可能性はないとの感じらしい。

(宮本先生の動向もわからない。)

最終グループとは、個人個人では対応がしきれない可能性が高い。

弁護士さんたちは、ご自身のポリシーとは関係なく依頼人の利益を最大化するように考えてくださる職業規範の方達だ。

ここまできたら、プロに頼るしかない。すでに和解金を支払ってお財布が苦しくなっている人もいるだろう。できれば、まとまれるといいのだが。

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第四次告発状