2915. 娯楽じゃない

以前に、凸ブログは書いていた。

https://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/f4b76cf4d8a2deae55f6bd068beef134

訴えられたら、請求額✕相手の弁護士さんの数=支払額ですね。
傍から見ていると面白い。

こんな娯楽はありませんよ。

(以上、引用)

私は娯楽として楽しむなんてことはできない。

あの960人は、ほとんど漏れなく私に死刑を願った人たちでもある。

でも、今の余命ブログに投稿者として残っている人たちに対する感情と、私のところに頭下げてどうしたらいい?と言ってくる人に対する感情は、まるっきり違う。

私はヲチャとして、余命の矛盾を指摘するのは、楽しかった。

でも、今はもう、余命記事を取り上げる意欲も減退している。

ツイッターにしろ、2チャンネルにしろ、誰もが珍獣でも見るかのようにして楽しんで笑っているが、私は楽しめない。

「弁護士」と一纏めにし、アイコンとして「反日国賊」のレッテルを貼れば、なんでもできる。でも、顔が見えて主張がわかって妻氏愛が溢れていてと「アイコン」から人になれば、自分がなんて恐ろしいことをしようとしてたのか、我に帰ることが出来る。

外患誘致罪告発状にサインした人も、「死を願ったなんてことはない」と言う。

じゃ、なんだったんだ?

文字面からリアリティを感じる能力が、欠けているんじゃないかと思う。欠けていると言うより麻痺しているって感じかな。

せんたくも「囲い」もそうだ。「せんたく」が余命から切られる2月17日までの間、自分たちがやってきたこと、私にどんな罵声を浴びせてきたか。

告発されているから犯罪者と「せんたく」は私を呼び続けてきた。余命と一緒になって「テロリスト」だと。有事には殺して構わないと言い続けてきた。

テルミと私の個人情報にかけた懸賞金は4270円、427000円。これは「死にな」と読む。

冗談で本人たちは済ませるつもりで、許さない私を嘲笑う。

その一方で、自分たちに余命が外患罪って言った〜ってぎゃあぎゃあ騒ぐ。

どこまで根性が腐っているのかと思う。

「せんたく」は自分は懲戒請求を煽ったことはないとシャーシャーと抜かす。

 余命の悪度さと危うさを啓蒙するなら、メインの余命だけに集中すればよい事ですね。

よろしい。

それならば、これから私は、余命の余罪を訴えていく。弁護士懲戒請求を煽ったグループは過去に、告発状を大量に送っていたと周知徹底していく。事件の全貌解明に向けての動きだ。

せんたくが「素敵なプロジェクトだった、日本再生の切り札だと思った」と語り、秘書に騙される前の余命がしたことを、周知させる。

共犯者「せんたく」の罪は、自動的にますます重くなる。外患罪に関して彼が私にしたことは、彼が自分でしたことだ。謝罪もないのだから赦しもない。和解もない。「囲い」たちは覚悟するように。

Q507,

あなたは余命があなたを犯罪者呼ばわりしたと傷ついたと、大声をあげた。

私はその何倍もの被害を、「せんたく」から被ったんだからね。あなたよりももっと大声をあげる権利がある。

そして実際、私のブログの訪問者数(ページビューではない)は、せんたくの動画(余命告発シリーズ)の再生回数よりも多い。

「せんたく」の首を洗って待っててください。

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