2884. でれでれ草Reborn!

ツイッターを見てたら、でれでれさんが余命について書いてるとの呟きを見た。

知らない人用の解説をしておきます。

伏見顕正とでれでれ草は二人でチームです。伏見ブログのサーバーの契約は、でれでれ草さんのものだから。彼らは身バレしてます。大分の男性と、兵庫の女性。

私と彼らは無関係です。私よりも前に反余命ブログを書いて居たのが、この二人です。

(もう二人、居ます。片割れが今の凸ブログの主になった、片方は凸ブログのブレインとして後ろに居ると思われる。)

伏見氏が文章を書き、それをでれでれ草が写真などを添えて自分のブログでもう一度、取り上げる。そんなパターンで2016年には彼らは余命ブログと火花を散らして居ました。

余命プロジェクトが最初にやったのは、津崎さんに彼らに対する名誉毀損、業務妨害、虚偽告訴罪、脅迫罪の4つで告発させたことでした。次が、彼らに対して、読者を動員し、津崎さんに宛てて「告発委任状」を送らせました。

途中で、彼らは余命との抗争に飽きて、一方的に勝利宣言してしまったので私は読まなくなって居たのですが、(途中にスピンアウトの話もありますがそこは省略)この度の懲戒請求の騒ぎで、再び、反余命記事を書き始めたと言う経緯です。

彼らの言うことは、正しかったと思います。「余命真理教」真理を突いてました。

唯一、残念だったのは、伏見氏が描く「電話相談」「警察に通報」「自民党議員への連絡」「マルサとの会話」が、作り話にしか見えなかったこと。

本当の会話だったら、誰もが目を覚ますことが出来たかもしれない。

私は彼の指摘する視点を参考に、嘘が1つも無いように、慎重に書き続けてきました。

私に対する「外患誘致罪」告発を余命が考えた時には、読者は「委任状」ではなく個人で「告発状」を書くように誘導されていました。

弁護士懲戒請求は、その後のことです。散々、地検で返戻されて居て、相手には名前が伝わらないと思い込むには十分でした。弁護士会が会の事務の段階で差し戻ししてくれることを想定してた可能性が高いのです。

私は先駆者としての彼ら二人には敬意を払います。

http://hiromihiromi.sakura.ne.jp/01/?p=18540

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