2878. 自己満足シリーズ3

もう1つコメント_______________

初めまして。悪魔の提唱様。今回のことは私も他人事ではありませんでした。
入管への一斉通報の呼びかけから愛国カルトという言葉を知り、距離を置くことができましたが
多くの方々の真摯な思いがこのような結果になったことは、とても残念で
これからの事を考えて、ただただ涙が出るばかりです。

懲戒請求を出された方々と自分自身の違いは紙一重のように感じています。
彼らを責めるのは簡単ですが、未成年者やネットリテラシーの教育を受けてない方々には
余命が取りまとめることで匿名で懲戒請求が行える、といった嘘を見抜くことは難しいはずです。
入管の一斉通報では「怖ければ匿名で構わない」と煽っていました。
あれは小さな事を実行させることで、少しずつ大きな行動に誘導する洗脳だったと思います。

一時的にもあのブログの読者であった反省から、5chで和解を呼びかけていると
Twitterや5chでの悪魔の提唱様の活躍を知ることができました。
今まで大変なご苦労があったと思います。本当にお疲れ様でした。
まだブログの記事は読了していませんが、最新記事が投稿されているのを見てコメントさせていただきました。
悪魔の提唱様、真実を伝え続けてくださって本当にありがとうございます。

(以上)___________________________

コメントありがとうございました。

私は愛国カルトという言葉を使ってきました。私の前に反余命ブログを書いた伏見顕正は、ホラッチョでしたが「余命真理教」というのは核心をついた言葉でした。「法匪」という言葉を使ったのも彼でした。恥ずかしながら私は知らなかったのです。

https://www.weblio.jp/content/%E6%B3%95%E5%8C%AA

法匪

読み方:ほうひ

法律を詭弁的に解釈して、自分に都合のいい結果を得ようとする者を指す呼称。 「匪」は賊や暴徒を意味し、一種の蔑称として用いられる。

彼がホラッチョだったがために、私は同一視されたくなくて、この2つの言葉を封印してきましたが、これ以上に本質を表した言葉は無かった。使えばよかったと多少の後悔をして居ます。

名誉毀損で訴えられるのが怖くて、つい、踏み込めなかった。

私以外に表立って動く人は皆無に等しかった。(最後は凸ブログが一緒にやってくれた)

私に公開可能なコメントをくれるところまでが限界。(多くは非公開希望)
ツイッターで自らの言葉で余命のことを発信してくれる人は一人だけ。
目をつけられたくないって理由でイイネ!をつけられないって人も居た。

どうやったら人を巻き込めるんでしょう、ため息が出ます。
余命がやったことをノース先生は素直に?1000人も動かせるなんてと感動のツイートを
されてましたが、あれは「組織力」だと申し上げたい。
個人の個性だけでは、あぁはいかないです。

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