2875. 自己満足シリーズ2

もう1つ。いただきました。

これまで接触のなかった読者の方からコメントをいただき、元気百倍になってしまいました。死ぬ死ぬ詐欺って、一度やったら辞められない。

「余命三年」のタイトルも本当に秀逸だったと、つくづく思います。

誰が考えたか? そんなのプロに決まってるでショー

以下、コピペ___________________________

いつもblog拝読しておりました。 私は50代の主婦です。 知韓を進めるうちに余命にたどりついて、戦後の在日さんたちの非道ぶりに驚き、暫くどっぷりと余命ワールドに浸っておりました。読みにくい余命blogでしたので、花菱さんやおかかさんの解説で理解を進め、一冊目の本もしっかり購入、家族にも読ませました。 が、靖国奉納、寄付金集めから疑問を感じるように。夫は在日問題よりも安倍がー、アメリカがー、の左派寄りで、その夫に隠れて寄付するなんて私には無理でしたし、いかに共感するところが多いとはいえ、身元の不明な他人に個人情報を渡すなんてあり得ないと考え思い止まりました。 それから、懐疑的な部分を消化したくて2ちゃんねるを見るように。 伏見一派との攻防はどっちもどっちで半分野次馬的に見ていたのですが、2ちゃんねるでのコーガンくんや悪魔さんのコメントには引かれるところが多々あり、余命側か、悪魔さん側か、どちらがまっとうなのかを注視する、という感じでした。

blogを始められた頃の、独特の上から目線な口調がどうにも不快なところがあったものの(失礼な言い方ごめんなさい)、書かれている内容は至極ごもっともなことばかり。 それから、男性の方と思っていたのが実は女性と知ってからは、ぐっと親近感があがりまして、余命への不信度は逆にどんどん増していきました。

なんというのか、主婦であること、書き物のお仕事をされていること、初めは余命を熱烈に支持していたのがなぜ反余命になったかの経緯、などなど、そこに嘘はないということって、読み手には分かります。 書き手の誠意って、文章から自然と読み取れるものなんだと思います。 余命自称三代目の文章には誠意がないなと、ずっと感じていました。 その誠意の無さが、この度の騒動の大元なのではと思います。

自己紹介が長くなってしまいましたが、悪魔さんは文字通り孤軍奮闘されてこられた、そのことにまずは敬服いたします。そしてやっと目が冷めたとテルミンさんのところにコメントを書き込む方が出て来るところまできたことに、今までほんとうにお疲れさまでしたとお伝えしたかったのです。 小坪市議の件は、花菱さんが腰をあげてくださっていますね。テルミンさんも頑張ってらっしゃいます。 IDまでさらされ、悪魔さんの胸中いかばかりかとお察し致します。

もう更新はされないのですね。 余命以外の時事ネタも読みごたえありましたので、本当は悪魔さんの時事ネタを切る!みたいなblogがあれば読ませて頂きたいところですが、本業もおありですし、ともかくもお疲れ度が極限まできていることでしょうし、ご無理な期待はしてはいけませんね。 思っていることが明確に文章にできなくてもどかしい限りですが、ずっと陰ながら応援してきましたので、少しでもその気持ちをお伝えできたらと思いメッセージを書かせて頂きました。

ほんとうにほんとうにお疲れさまでした。 どうぞこれからは余命のことで振り回させることのない、平穏な毎日をお過ごしになられますように。 一愛読者としてお祈りいたしております。

(以上)

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