2868+. REBOOOOORN!

いっぺん死ね! 死んで出直せ!」(あの声で再生してください)

 

余命2483記事(2018/4/26)  懲戒請求すり替え資料1

日弁連そのものが違法のデパートで、憲法違反から自分たちの決めた施行規則までなんでもあり。
今般の懲戒請求では懲戒事由まで操作している。
あげくの果ては組織全体で懲戒請求者への恫喝とくればもうこんな弁護士会はいらないね。

....品位を失うべき非行ではなく憲法違反、犯罪だと言っているのだ。

1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります

余命2484記事(2018/4/27) 信州味噌
余命様、余命プロジェクトの皆様おはようございます。
皆様の無事をお祈りしておりました。
皆様ならきっと大丈夫と信じておりました。
ブログ再開とのことで喜んでいたのもつかの間、弁護士による示談金詐欺。
お知らせを見て、心底怖くなりました。
相手はなりふり構わない連中なんだなと。
私は、途中で懲戒請求を抜けた身なのでなんとも言えませんが、私のところには示談金詐欺の連絡はありません。
おかしく思うのは、請求を取り下げさせた上に金を払えとはどういうことかと。
払わなければ、嫌がらせするよということなのでしょうか?
これが、弁護士のすることでしょうか?
一晩経って考えてみましたが、やはりあちらの方々は理解出来ないですね。
余命が小坪市議と連携されると聞き、とても嬉しく思っております。
少し前までは、保守は連携できるのかなと思っていたものですから。
この連携が大きく飛躍しますように、また、皆様の安全をお祈りします。
そして、早く事件が解決しますように。
信州味噌

.....やっと時系列に追いついてきたので、頭から取り上げていく。
今日、明日には弁護士からの示談条件を記し、署名捺印した示談書が届くのでそれからだね。
法では検察への告発状と同じく、懲戒請求された弁護士への告知の際にも懲戒請求者の氏名は伏される。
漏洩は犯罪である。
ところが今回の懲戒請求は、日弁連幹部が朝鮮人学校補助金支給にこだわったため、日弁連会長と傘下弁護士会会長→加わるに幹部→当該全弁護士とエスカレートしていったものである。
まあ、あり得ないことであるが、会長以下幹部がすべて懲戒請求されているため、綱紀委員会の委員も全員が懲戒請求対象となっている。
つまり、自分が自分を裁き、処分するという常識ではあり得ない展開となっているのである。
当然懲戒請求者の情報を知る立場にあるわけであるが、漏洩は重犯罪であるため、彼らは動けない。
そのため幹部ではない佐々木とか北とかを使うことになる。
しかし、漏洩元はすぐにばれるため、さすがに個人情報は漏らせない。
つまり現状では彼らはまったく動けないのだ。
ただ、何らかの取り下げに動いた時点で情報が漏洩する可能性があるので気をつけよう。

こつる
日本万歳!
ものすごく撹乱されているのを感じます。
嘘や捏造のノウハウを持っている人たちは、本当に人の不安を煽るのが上手です。
花菱さんの美しく知的なブログが背乗りされています。
花菱さんが元気であること、皆さん祈りましょう。
また、何度揉め事があろうが、私は死んでも 余命ブログを支持します。
ここまで来たのです、数年前の絶望的な状況を思えば局地的な攻撃しか受けていないとも言えます(スタッフさんの状況を軽く見ている訳ではありません)。
こういうときこそ読者が団結して余命支持を表明しましょう!

.....死んだふり作戦だったのだがスタッフが攻撃されたので「肉を切らせて骨を断つ」作戦になってしまった。
在日か反日弁護士かは定かではないが、せんたくを抱き込んで余命叩きのチャンスとみたのだろう、かなりリスクのある攻撃を仕掛けてきた。
しかしまあ、余命の読者は凄いよな。
現状、余命はカウンター狙いかとずばり指摘した御仁がいる。
一瞬ひやりとしたが、ここまでくればもういいだろう。

(中略)

一方、せんたくの方は12月から疑いをもって万全の対応してきたからご心配は無用である。
作戦については肝心なところはすべてガセ情報にしておいたので、彼らの動きがそれに踊らされているのを見ると笑いが止まらない。
おそらく、金が動いて情報を売ったのだろうが、それがガセだとわかると、まあ、どうでもいいが無事では済まないだろう。
この関係は年末までに「余命かく戦えり」とでも題して出版するつもりだ。

轟木龍藏
余命の皆様。
スタッフの皆様。
そして秘書様。
お疲れ様です。
せんたくさん事件では心を痛める方も多いのでは無いでしょうか。
本プロジェクトは初代余命様のご遺志でもある明らかなミッションの元に有志が自主的に参加されて活動しているものだと思います。
この度、小坪様との合流で、念願の日本再生プロジェクトがより具体的に進むと認識しています。
外患罪告発、懲戒請求と参加された同士も多くおられます。
濫訴的懲戒請求との考え方もある様ですが、今日の官邸メールミラーサイト様に、号外204が加わりました。
是非、ご覧ください。
号外244は短期間に10万件を超え、号外237も四万件に迫る勢いです。
外患罪関連の号外487は34万件を超えています。
できる事をひたおしに。
轟木龍藏拝

.....先日の幹部会議でのメンバーの中でミラー君は飛び抜けて若かった。
余命も気持ちは若いがさすがに倍年齢は勝負にならない。
できるだけ早く、若い年代に引き継ぎたいと思ってはいるのだが、もう少しかかりそうだ。
乱訴的懲戒請求については次回に記述する。

余命2485記事(2018/4/27) 不当懲戒?・・・・・現在、報告されている限りでは、まだ和解という方はいないね。
和解し、示談金を払ったという投稿者は調査の結果、なりすまし、つまり自作自演であることが判明している。
この件は実に巧妙に仕組まれており、プロの詐欺師集団顔負けだな。
まず「不当懲戒」なんて用語は懲戒権を持つ組織内の処分に関するものであって、この場合は日弁連あるいは傘下当該弁護士会の問題であり、懲戒請求者は処分権限など持っていない。
つまり「不当懲戒に対する民事及び刑事上の責任」など存在しない。
では詐欺かというと、法的には「不当懲戒請求」「不当懲戒請求者」とは言っていないから、勝手に謝罪し、双方合意のもとに和解契約書を締結し、勝手に慰謝料として10万円を支払った行為を法的には詐欺あるいは恐喝事件としての追求はむずかしい。
しかし、法的にはグレーでも、素人目では誰が考えても恫喝、脅迫行為である。
これを日弁連が容認することによるイメージダウンは計り知れない。
弁護士個々の問題くらいの声明を出して逃げるつもりだろうが、これで二の新日弁連設立が加速するな。
今回の主役は佐々木亮弁護士と北周士弁護士である。
佐々木亮弁護士は表に出ていないが、同氏は脅迫罪でも刑事告発されている。
さすがに表には出づらかったのだろうが、相互代理人は、懲戒請求事案が事件にエスカレートしつつある現状では「朝鮮人学校補助金支給要求声明」による懲戒請求に関しては両弁護士とも当事者である。
告訴された場合に双方が相互に代理人になれるのだろうか?
ところで、読者から7件ばかり相談コメントがあったが、3件がなりすましであった。
この件、1件だけだが電話番号が記載されていないので再投稿されたい。
この「不当懲戒」「不当懲戒請求」については後段で説明する。