2861. ドツボに嵌って

先のことを予想しておきましょう。悪魔の提唱です。

 

ノース基準を満たした人は、お二人からの訴訟は免責です。

10万円の和解金を「印紙代」「郵券代」として、和解できなかった人を提訴、
二人分で60万円の賠償金を回収。

お二人の取り分を取った残りは、次の人たち(誰かは知らない、130人ほどノースファンドを利用する権利を持つ人がいる)が「960名全員提訴」の際の「印紙代」「郵券代」として使われる。

民事で和解した人たちを刑事告訴はできないと私は思いますが、懲戒請求を出してない首謀者は和解の対象になりませんので、刑事告発・告訴の可能性はあります。

民事裁判の途中で、「訴訟告知」されて「共同正犯」として余命御大が法廷に出てきた場合、
全ての賠償金を余命本人に支払わせることができます。

小坪市議は「無論、刑法に触れる行為があれば、即座に撃つ。」そうです。

余命さんの首に鈴をつけるのは、彼の役割かと。

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