2815+. 真太郎、お前もか!

最後に残った余命サポートブログ2つのうちの1つ、真太郎のブログに衝撃の告白が書いてあった。

真太郎は、許すつもりははなからないので原告団に加わる手続きを開始する。詳しくは、余命同人誌第9巻の最後の方を参照されたし。

余命3年時事日記9巻まで精読できなかったが、最後の方を中心に読んだので今週末にでも原告団に参加手続きをしよう!余命同人誌を買ってまだ読んでない方は9巻の最後は読みましょう。

おいおいおいおい

アンタも余命ブログを読めない余命読者だったのか!

あ〜あ、世も末だなぁ。

余命2457記事(2018/4/13).....「五十六パパかく戦えり」巻末の委任状は佐々木亮弁護士脅迫行為に対する集団告訴の準備であったが、法関係者と検討の結果、最終的には本人訴訟にならざるを得ないことから、中止となった。送付の必要はないので、よろしくお願いする。

送付の必要はないので、よろしくお願いする。

送付の必要はないので、よろしくお願いする。

送付の必要はないので、よろしくお願いする。

大事なことなので3回かきました。

字も大きくしましょうか?

送付の必要はないので、よろしくお願いする。

1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります

早速、委任状送付だ!と意気込んだら↓があった。では、本人訴訟で頑張ろう。

いきなりハードルが上がった。まずは、平日に裁判所にどうやって行くかだ。

本人訴訟(ほんにんそしょう)とは、弁護士などの訴訟代理人を選任せずに訴訟を行うことをいう。

概要

日本の民事訴訟法は、弁護士強制主義を採用していないことから、第一審から最高裁まで本人訴訟をすることができる。

本人訴訟の申立てに際して、本人自ら訴状等を作成することも、司法書士に訴状等の作成を依頼することも可能である。

特徴

本人訴訟の特徴として、印紙等実費以外に訴訟にかかる費用が発生しないことが挙げられる。 逆に、デメリットとして、法的な知識の不足に起因する訴訟の難航等が挙げられる。 訴訟の過程において裁判所から、一定程度のアドバイスがなされなくは無いが、中立性の観点から限定的なものとなる。

また、主張立証が法的に無意味であったり混乱しているものも多く、争点がかみ合いにくいことから裁判所においても敬遠しがちであり、裁判所から弁護士に相談することを勧めるケースも少なくない。 仮に後から弁護士等の代理人を選任したとしても、すでに結審した訴訟の取り消しはできないため、手遅れになるケースも存在する。 また、訴訟は平日にしか開かれないため、出廷に際し勤務先を休むなどの対応が必要になることも少なくない。