2814. 返戻が目的

yoshさん素敵〜

アクロバット難易度がどんなに上がっても、まだまだ、余裕。

なんてったって、自分では出してない。最初っから諦めるも何も、参加してない傍観者だからね。

https://payoku.requiem.jp/11075 ぱよぱよ雑談 20180421より引用

スタッフについても警察のパトロール強化しているとのことで、少し安心しました。神奈川県警だからこそ思う部分もあるかもしれませんが(汗)「日本再生が加速することはあっても減速することはない」の言葉通りですが、窮地に立たされた時こそ団結するべきだと思うし、余命さんを崩したところで、日本再生を本気で願ってる人で、この程度で諦める人など殆どいないでしょうし、万が一いたとしても、諦めさせたいと願ってる輩であると自首してるだけだと思うけどね(笑)通常業務に戻るようだし、今後の情報発信に期待したいと思います。

あと「余命ブログは情報戦の最前線」という意味についても、一定の理解は必要だと思います。表向きの動きと本質が一致するとは限らないです。時間を犠牲にしてでも、何らかの情報を発信するという意味というのは、敵味方問わずあると思うんだよね。枝葉末節の問題に執着するということは、本質に近づけさせないための意思とも逆に受け取れるわけで、読者の情報の取捨選択次第ともいえるわけで、いろんな目線で物事を受け止めるということが、情報戦の定石であって、そこに綺麗事などは存在はしません。

外患罪の告発についても一緒で、返戻されることが目的であって、現段階で受理することを目的としているわけではないと思います。時間軸と効果というのは、分かりやすい形でリンクするとは限らないし、情報戦というのは一見無意味のように見えることに対して、どのような意味を持つものであるかという目線が必要です。そして大半の人にとって、何をやろうとしているかというのを知る時は何らかの決着が着いた時であると思うよwww

(以上)

余命2001記事(2017/11/6).....あんな事案で脅迫?書類送検?公安はやる気満々?だね。
写真一枚で危険を感じての脅迫罪での告訴なら、懲戒請求での日弁連東京弁護士会傘下の佐々木亮弁護士への日本国憲法と弁護士法に基づく懲戒請求に対する全懲戒請求者への脅迫はスケールが違う。
100%受理されることになるだろう。

.....現在、日本せんたくチャンネルというところで週一程度の間隔で余命動画を配信しているが、このサイトにある国賊図鑑も提供される。
国際機関ではテロリスト情報は住所氏名や職業等がアバウトでも不詳として受理される。

 情報提供に際しては条件も、もちろん誤情報であっても意図的な悪意でなければ罰則はない。
川崎デモ関係者は日本の検察では相手にされなかったが、やっと晴れて国際テロリストとして世界にデビューすることとなった。
おめでとう!!!

余命1616 記事(2017/4/15)・・・・・余命ブログは確実な予測しかしない。よってあたる。言ったことは実現する

これが情報戦だ。嘘も情報戦のうち、法螺も情報戦、詐欺も情報戦。

気づいた時には、せんたくは仲間のお金も全部取られて髪まで無くなってました。

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