2768. 風が変わった

これまでも、何度か「やめるのをやめた」戦法を余命は使ってきた。

最初は、初代が亡くなったとき、二代目が継承することにした。

次は二代目が介護でリタイアすることにしたとき、触れてはいけない三代目Aがアメリカから緊急帰国して継続した。

「余命の旗は下ろさない」これは名台詞だった。

三回目が長田達治恫喝事件 お金がなくなったからブログの閉鎖を決めた、その日にって対談で言ってたわ。

私はその時は長田さんのTwitterを見たことがなかったけど、後から彼のTwitterを眺めれば明らかな嫌韓から呆れ果てた呆韓で埋め尽くされていることに気付いて、妙だと思った。

4回目がソネット遮断騒動 こちらは在日からの要望によりって話だった。

この時が一番盛り上がりました。記念すべき「日本再生大和会」の刑事告発第一号となった「伏見事案」の伏見ブログも、この時はまだ余命サポーターで、余命ブログのバックアップを積極的に取っていました。花菱さんのブログが注目されたのも、この頃です。

私は奇妙だなぁ、と思った記憶があります。そんな理由で遮断するものですか?って。

後から、余命本1が出たときにアマゾンレビューに星1つをつけたHDDいせさんのレビューには納得した。

入管通報に関しては冒頭近くで説明した入国管理局窓口の話に遡りますが、7月9日以降入管の サイトに大量の集団通報に関する相談メールが殺到したそ うで一時入管、法務省のメインサーバーがシステムダウンし業務に著しい支障を来す事態が発生しやむを得ず特定の機関に依頼をし著者のブログサイトに行き付 き再三に渡り発言の撤回、事態の収拾をメッセージを介し進言したところ一方的に無視、削除されたため止むを得ずブログ運営会社に相談をし運営会社も同様な 処置をしたものの事態が全く転向せず運営会社自ら規律に則って強制閉鎖したそうです。著者は「何の警告もなく遮断させた」と記述しておりますが一連の流れ と対比して明らかに矛盾しております。

それ以外にも「青山さんDisって余命殲滅大作戦」とか「猛烈な荒らし投稿で処理できません」とか、いろいろ攻撃されてますパターンはあったが、今回は、これまでとは決定的に違う。

それは、外部からの攻撃ではなく内部からの攻撃だということだ。

それからもう1点、攻撃の方が余命の発表よりも確実に先に見えたこと。これまでは攻撃として目に見えるのは余命からの大本営発表だけだった。

日本せんたくチャンネルに余命は何度も生対談で出演している。温泉にも一緒に行き、ぶんぶんがんがん送られた酒を一緒に飲み、『日本のビンラディンをテロリスト通報したから、脊髄反射を起こしますからね、CIAがヘリコプタ=飛ばして来てバリバリっと殺害してしまう』と楽しそうに笑って放送していたのだ。

あそこまで仲良くしていて、日本再生大和会の後継である「やまと」の代表理事に就任までさせておいて、それで、彼が私に洗脳されるって???

どれだけ「日本の宝」余命大先生のお言葉に迫力が亡くなったかということです。

まぁ、威力も威厳も信用もなくても、彼らは金さえ払ってくれれば、仕事としてヨイショぐらい出来るプロ活動家だから。

今頃、口止め料の相談でもしてるかな?

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今回、こつるさんの反応がおかしい。余命記事が更新されると呟くはずが、呟かない。

代わりにリツイートしているのが、これ。魔除けのつもりだろうか?

知られたくないんだろうな、個人情報を彼女こそ、握られているからね。まじ恐いんだろう。