2725. 架空人と自然人

架空人に人権はないのよね。大変に残念なことだけど。

架空人:ハンドルネームの存在(余命さん、悪魔の提唱、四季の移ろい)
自然人:実名の存在 (早川美和さん)

人権は、自然人において保証され、架空人(ハンドルネーム)に対しては認められない。
よって、名誉棄損もハンドルネームと実在人物が容易に結びつく事態でない限り(有名作家のペンネームなど)認められません。

四季の移ろいさんは余命さんの実名をご存知なのかしら?
彼の人権が認められる時は、余命さんが身バレした時ですよ。

私も同じ。私が「虚偽告訴罪」であなた方を訴えるのは、私が身バレした時だとなんども書いていますが、読んでないんでしょうね。

日本法においては、自然人は法令上は「人」や「個人」と表記されることもある。
憲法上は人権の享有主体であり、私法上は権利能力の主体であり、刑法上は自然人のみが犯罪の主体であるとともに
身体・生命に対する罪において客体とされるなど構成要件要素として重要である。
(以上、wikiより)

(以下、余命2456記事(2018/4/12) よりコピペ)
そうして余命さんチームの活動もだし、支える方々の活動も潰す為に、余命さんご本人そのものを潰す。
だから人権侵害だとも私は書いたのですよ。
(この事は先日の投稿で詳しく書きましたね。
人権蹂躙ですし、『言論の自由』『表現の自由』とは一切関係無いとも書きました。
まだまだ言い足りなかったけど。
)

(四季の移ろい)

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