2687. あと2ヶ月2

「月刊」余命はNo.11までは印刷に回っていると見ました。

つまり、これを売る(投資を回収する)までは消えるわけにはいかない。

余命2444記事(2018/4/4)・・・・・日本再生を旗印に掲げて、あと二ヶ月ほど、金額にして数千円程度で結果が出るところまでもってきた。あとひとふんばりだね。

№8 五十六パパかく戦えり >同じ                           >上下に分裂
№9 東京地検の対応    >同じ       >No.10
№10 日中日韓戦争と放談会>日中韓戦争と中立宣言 > 欠番←New!
№11懲戒請求書     >弁護士懲戒請求  >No.11懲戒請求

№12 官邸メール    >同じ                                  >未定←New!

№13 訴訟報告     >民事訴訟まっしぐら  >未定←New!

でも、売ってしまえば消えることも可能。あと2ヶ月で三代目の余命三年が過ぎますからね。

以上は反日や在日勢力への告訴のベースとなる法や情報がまとめられており、余命がいなくても大丈夫という実戦本である。

だから、ここから2ヶ月で「余命がいなくても手を繋ぐ方法」を「ひたおし」を合言葉に懲戒請求を出した960人は構築しておく必要があると私は思っています。

私はTwitterで、こつるさん、山本瑞教さん、如月千剣破さんには問いかけましたが、おそらく彼らはなんのアクションも起こさないでしょう。

「やまと」のせんたくさんが役に立つのか?

それとも来週「うずしお」からのお知らせで、ノースライム先生の件が取り上げられるのか?

もし、取り上げられることなく、一方的に川崎デモ(五十六パパ担当、余命は関係ない、一旦は引き受けてたのに、やらないと瀬戸さんに言ったから、五十六氏がやっている)の件だけ、あるいは「せき」という手法がどうのと空威張り、勝訴の場合は賠償金がどうのと取らぬ狸の皮算用に終始するようならば、真面目に考えておいたほうがいいと、老婆心ながらご提案いたします。

余命2384記事(2018/3/1)・・・・・懲戒請求もそうだが、この民事訴訟も手続きや法的な説明はするが本人訴訟だからな。余命がどうのこうのは迷惑だぜ。うずしおもサポートだけだから在日や反日勢力のみなさんはお間違えないように願いますよ。

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