2685. インセプション

レオナルド・ディカプリオと渡辺謙が出ていた映画を思い出した。

彼が作り上げた架空の世界で、海辺に流れ着くのだが、見上げると崖が崩れるシーンがあった。

(コメントいただきました、以下、コピペ)

ご存知かもしれませんが、神州再生を願うブログwordpressの方、This domain is parked.になってますね。
https://yomeinomatome.com/

神州再生を願うブログ(http://shinanonoblog.blogspot.jp/)は残っています。
ただし、Wordpressのリンクは切れたままで修正されていませんので、そこに手を付けてはいないようです。

(以上)

もう、この件で騒ぐ人もいないでしょうね。気づく人すらいないかも?

余命ブログに連絡してもコメント掲載もされないでしょう、だって粛清した相手ですから。

寂しいもんですけど、彼はいい時に見切りをつけたんですよね、自分で言ってましたが。

これから懲戒請求を出した人たちがどんな目に会うか、見ていくのは辛いでしょう。こつるさん、こたママさん、豆腐おかかさん、彼女たちが目を背けたくなるようなことが起きる。彼はそれを見なくて済む。

自分も懲戒請求を出していて、その渦中にいる方が実はマシなんです。

煽っておいて自分は出さなかった場合、普通は良心の呵責にこの先、ずっと苛まれ続けることになります、だって、他人の家族の人生を破壊したのに、彼らに許しを乞い許されることが出来ないのですから。本人の意識で忘れたら、宿業が歴然と残ります。この世で清算できなかった「業」は子孫に負債として受け継がれます。運の悪さ、生まれ星の巡り合わせとしてね。

花菱さんは勇気がありました。彼女は清々しい気持ちで新しい人生を歩むことが出来ます。

信濃さんは余命に楯突いて粛清されました、もう義務(因果の鎖)から解放されています。

私は、冷徹な目で「こつる」さんの動向を見守ります、悪魔ですから。

私はそれこそ、口を酸っぱくして、身を呈して、危険を警告してきました。そのために「死刑にしてやる」とまでやられました。冷たく嗤う権利があります。

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