2587. 声闘は続くよ

楚練さんがまた、言いがかりをつけている。

私の2チャンネルでのコテハンは

Devil’s Advocate(悪魔の提唱)

Devil’s Advocate ◆6CLW77Y102

ブログでの名前は「悪魔の提唱」

巨大掲示板2ちゃんねるハングル板の「余命三年時事日記って真に受けていいの?」スレのコテハンでした。レスする度に「日記に書いてろ」と言われるので、日記を作りました。余命三年時事日記とは?「悪魔の提唱」者の立場から考察しています。通称「悪魔ブログ」
2016.11.30. 余命ブログ1136記事にて「悪魔の提唱者等を含んだグループの外患罪告発を準備している。」とのことです。今後はこれまでの傍観者の立場とは異なり、当事者として余命の矛盾、外患誘致罪告発の穴を検証していきます。

Twitterのアカウントは

悪魔の提唱者

@6CLW77Y102 わざわざIDに2チャンネルのトリップ入れてるのよ、

余命三年時事日記ブログの矛盾を検証するブログを書いていたら、「外患誘致罪」で告発(←地検では不受理ですが)されました。嘘のような本当の話を綴っています。無言フォロー失礼します。

これ以外に、どのアカウントが私の別垢だって?

どれって具体的な指摘をしない楚練さんの方が印象操作も甚だしい。

私のTwitterのアカウントは1つだけです。他にはありません。

以下、引用

https://blog.goo.ne.jp/soren-pirosiki/e/e552bdd2762c51979b0515fa108efecc

(3/23追記)「悪魔の提唱者」への追加の回答 ※一時的に追記として掲載、現在は削除


件の「悪魔の提唱者」が、また何かほざいていた(「余命三年時事日記『考』」の 「2584. 死体蹴り2 」/2018年3月22日)。
……私(楚練)はもうこんな蛆虫を真面目に相手にしたくないし、一秒でも早く苦しみながら死んでいって欲しいと思うだけである。
悪魔~ここまでのふざけた態度は、真に舐めきっていなければできない芸当だろう。「覚悟」があってやっているんだろう。私はそう見做している。

なにしろ自分はかつて、民主党の反日政権(韓国民団の傀儡)が日本を滅茶苦茶にした時代に(中略)だから本来ならば(私は)「在日全部無差別どころかコリアン全体の絶滅政策」を主張しだしてもおかしくない立場の人間なのだが? (中略)

おそらくは「悪魔の提唱者」の真の狙いは、「自分が食えない飯なら灰を入れてやる」という朝鮮のことわざそのまんまである(自分たち「反日フレンド」だけが破滅するくらいならば、日本人を少しでも激しく怒らせて、罪と地獄の道連れにする民族同胞を増やしたいのだろうが……)。そしてそういう輩(と一部の反日日本人、さらには無責任日和見族)のおかげで、中韓系の穏健な連中のために的確な救済措置もとれないでいるわけだが。(中略)……それにもう、お前が在日だろうが日本人(日本国籍)だろうが、そんなことはもはや関係がない。何がどう転ぼうが、お前らみたいな人間には生きていて欲しくない。

こんなに誰かの死と破滅を望んだことは、これまでの人生でなかったことだと思う。感動したぞ。
私はお前(悪魔の提唱者)に生きていて欲しくない。
—————————————————————————-

……そしたらこんなコメントがあった(↓)

 

※「悪魔の提唱者」の件での続報(HM説のこと~ へのコメント投稿
—————————————————————————-
ちゃんと読んでください (terumi_satoh)2018-03-23 09:58:11

しらゆきは私だと、何度も書いています。
HM氏は私のリアルの知り合いであり、悪魔さんとは別人です。
悪魔さんのブログに、私のブログがリンクされている。
小説家志望だったのに、文脈も読めないのでしょうか。
イタリア語ができるのは余命であって、悪魔さんではない。
余命が、自分の口でそう言っています。
「大使館で、原語で歌う」と。

久しぶりにあなたの文章を読んで、愕然としました。
わざわざもっと人に届く文章を書き、人の書いた文章から思いを受け止められる人だと。
残念でなりません。

https://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/b05e49b71df7770771da64c4ecdf3717

悪魔さんは私どものチームの方ではありません。彼女は一人で余命と戦っておられます。相手は、ちゃんと見極めてください。
—————————————————————————-

 

このブログにも「terumi_satoh」の「足跡」が残っていた(気まぐれの記念か、それとも誰かと思ってたら)。
terumi_satohのことは「悪魔の提唱者」(余命三年時事日記『考』」)は「テルミン」と呼んでいたようだが。ちなみに「しらゆき」というのは『待ち望むもの』(現在は閉鎖しているWeb保守の解説サイト、私も出入りしていた)で嫌がらせを繰り返した人物である。
……それから「悪魔の提唱者」(余命三年時事日記『考』」)は自分で英語とイタリア語の文法について得々と講釈しながら「余命爺は英語もイタリア語もできないだろう」と茶化していたはずだったが?

お前ら(朝鮮左翼)の「声闘(ソント)」は虚実混交・虚言百列・誇大宣伝・印象操作のオンパレードで攪乱するやりかただっけ?
わざわざ「お仲間」が手助けに出てくるところを見ると(他のパヨク連中などの狂乱ぶりを見ても)、徐々には着実に追い詰められている印象を受ける。日本の針路は大筋でひとまず正しいということを示唆しているわけだろうか?

そういえば「余命三年時事日記『考』」(悪魔の提唱者)の新しい記事の「2586. 5チャンネルの「なんで」様」 で何かほざいていたが。
日本の保守愛国の(反日利権シンジケートへの)反撃のやり方が「(インターネットの)荒らしと同じだ」と難癖をつけて誹謗中傷しているようだ(お前らがやってきたことを、幾らかマイルドにしてそのままやり返しているだけだが?)。
……それからブログとTwitterで別の名前を使っていたのはお前も同じなはずだが(あの「亜羽屋」はもとは趣味のブログの延長である)。それから私は「余命三年時事日記」にコメント投稿する際には、ジョークを含めてその都度適当なネームをつけたりしていたが(コメント内容が伝わればそれでよいため)、あんまり色々だと紛らわしいので最近は「白銀の足軽」に統一しているだけ。

これから**奴らを相手に、無駄な時間と労力を割きたくない(私個人も日本と日本人全体も、こんな奴らのためにどれだけのものを失ったか!)。
これから一日でも早く「君ら」のような輩が日本から消え失せてほしいと心から願っているよ。

1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります