2584. 死体蹴り2

2578記事に追記した楚練さんのブログに対するコメントです。

彼は、こう書きました。

https://blog.goo.ne.jp/soren-pirosiki/e/5a4b513975d99b67e6d9d5fd8c053a27

そして「悪魔の提唱者」が信濃氏のことを盛んにネタにし、私(楚練)などに対しても挑発を繰り返している真の理由も容易に察せられる。
……つまりは早い話が「嫉妬」なのである。

(以上、引用)

それは全くの的外れな見解だ。私は信濃氏のことを何度も蒸し返すのは、それが余命チームの汚点だと誰の目にも見えるからだ。彼は「死体蹴り」と言うが私は「晒し首」にしているつもりだ。

散々、日本人じゃないと罵倒されてきた私は「在日でした」と白状したことになっている彼を「晒し首」にする権利がある。なぜなら、彼は「腹をくくれ」「覚悟を決めろ」と人を煽りに煽ってきたからだ。他人を切りつけるからには、返り討ちにあう覚悟ぐらい、あるんだろうなと、私は何度も確認した。

だから私は、彼の「在日でした」の言葉は負けを認めて「切腹」して見せたのだと思うと、前にも書いた。

凸ブログは書いてました。

余命から離れた人はたくさんいるかもしれないけど、そういう人は声を上げません。「なんだ、まだやってるんだ」くらいの気持ちでいるのかもしれない。そういう人たちのことを、余命は絶対に取り上げない。

私は余命から離れて行く人の中で、最も「正統派」余命サポートブロガー(何しろ公式ハンドブック公認で、余命スレのテンプレ入りしていたのだから)が粛清された事実を、余命読者に突きつけている。

明日は我が身だろうよとね。

山中英雄氏は、「余命に違和感を抱けば、即、反日が確定する」と言われて、一言も反論せずに消えた。

でも、信濃氏は違う。

一旦は恭順の意を示し、twitterで私に戦いを挑み、最後は余命を疑って、何があったか知らんが脅されたか何かして、消えた。

当たり障りなく「一身上の都合」でも「家業が忙しい」でもなく、謎のメッセージまで残して行った。

Twitterもブログも削除逃亡できるのに、「虫食い」にもせず、晒し続けている。自分がツイートを削除すれば私のブログに引用してあるリンクが消え、このツイートはありませんになることを知っている。知っているからこそ残してある。

そこに彼なりの矜持を私は感じる。彼は自ら「晒しもの」になることを選んだのだ。

これまでの余命サポだった自分を「信じてはいけません」と否定した。これは余命に対する否定の意味だ。

#拡散希望とまでつけた。「余命を信じてはいけません。関わってはいけません。誘導して申し訳ありませんでした」私にはそう読める。

最後には彼も私と同じ認識に達したのだと私は思っている。

楚練さんは

『信濃氏が懸念していたのは、余命PTが強行的な告発を行い続けることで、参加者有志に過剰なリスクや負担がかかることなのではないか(慎重論の立場の代表として意見具申や質疑応答を行っただけであるのでないか)。』

と書いた。事実そうだと思う。信濃氏は、余命言う所の、

『投稿ルールには特に制限はなく、普遍的、常識的なものであれば掲載する。意見の相違は論議すればよい。

余命とは考え方や手法が違う方であっても、掲載の可否は「日本再生」に役に立つ内容であるかどうかの一点で判断するので遠慮なく投稿願いたい。』

から外れてなどいなかった。

それなのに、一方的に出禁にした余命が間違っていることを、楚練さんはどうしても認められないんだろうけど、どこかで楚練さんも知ってもいるんだと思う。だから、その「認めたくない事実」を突きつける私に、やめてくれ、やめてくれと嘆願しているんだと、私は彼の「死体蹴り」「声闘」「狂っている」と言う単語から感じます。

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私信公開
2017.9.26, 22:37付け

余命さんの方法はそろそろ限界ではないか?と思う。

外患罪告発も初めは期待した。振り返ったときの反省点としては、却下されたら直ぐに何かしらの方法で目立たせない限り、世間の注目が集まらない。

ほとんどの方は外患罪なんて興味がない。ほとんどの方は、外患罪なんかより今日の残業と夕飯の方が大事。この現実から目を逸らしては、有効な作戦にならない。

この現実の中では、当たり前だけれど、右派でも左派でもメディア(マスメディア、ミニメディア)の力を活用しないと広まりにくい。例えれば梃子の原理。また、メディアの一過性を踏まえると、継続的に目立たせない限り、世間の注目は集まらない。テレビ・新聞の強さはここがミソ。

5回も6回も告発したら、常識的に考えてほとんど嫌がらせ。もちろん、当事者が腹を括り、業務妨害などの刑事処分を受ける覚悟ならそれで良いと思う。懲戒請求も然り。
加えて、余命の懲戒請求は筋が通ってない。証拠なしでヒラの弁護士を懲戒請求するとか。これでは裁判になっても業務妨害の審理に終始するのではなかろうか? 犯罪者扱いである。
だからこそ「腹を括るなら」と強調してきたつもりだが・・・対案がない以上、安易に余命を否定するわけにもいかず。

補助金支給要求声明について(各地で係争中の補助金支給停止を巡る裁判と並行して)、会長宛に損害賠償請求した方がマシかもしれない。産経とかの保守系メディアも取り上げやすい。

うちらに使えるのはミニメディア。何かしらの方法でツイッター民をスタンド・アローン・コンプレックス(自立複合体)に出来ないかなぁ・・・まだ考えつかない。

個人的な考えとしては、余命関係からは手を引いた方がいいと思う。結果オーライだが、私はタイミング的に良かったのかもしれない。もちろん、余命関係も可能性はゼロでないから、腹を括るならそれも一つの方法だと思う。

以上。何かアイデアが浮かんだら教えてください。ちなみに、私は顔出し活動はできない。

余命2107記事(2017/12/17) Seraphinite
こちらの方、何か勘違いされています。反日のリトマス試験紙という基本的なブログの役割を認識できていません。それに、もう余命ブログをとっくに見限られたはずではなかったのでしょうか。無能な働き者は闘いの足手まといであると通告されたはずですが。ルサンチマンで動いていますね。それに何故、余命様が下記の人物に庇われなければならないのでしょうか?下の方の方が立場が上なのですか?
かば・うかばふ [2] 【庇▼う】
( 動ワ五[ハ四] )

他からの危険や非難などが及ばないように守る。 「部下を-・う」 「傷を-・う」 「君を-・ひ参らせんとて、現在の主を打ち奉るぞ/義経記 7」

大事にしまっておく。 「大根ヲ土ニ-・ッテオク/ヘボン」
信濃太郎@神州再生ブログ‏@shinshu_saisei
面倒臭いからはっきり言う。余命三年時事日記「だけ」では箱庭だ。余命関連の読者は人口比何%だろうか?箱庭を脱するには意見の違う方々と手を組む必要がある。486記事「余名の記事に違和感を感じたり批判する方はそれだけで反日が確定する」馬鹿なこと言ってんじゃねーよ。庇うにも庇えねーだろが。
6:05 – 2017年12月16日
ttps://twitter.com/shinshu_saisei/status/942033061578907648