2574. ID:/ZfIWob4さんへ

5チャンネルにある書き込みを見ました。

私もずっとHMさんだ、しらゆきだ、荒らしだ、反日だ、在日だと言われ続けてきました。

ブログを作ってからは2チャンネルにほとんど書き込んでない(書き込みはコテハンのもののみ、私はブログにも収録)のに、コテハンにしてからステハンを使ってないのに、ステハンで自作自演をしていると言われ。

一度は疑われても仕方ない、あくまで推測だからね。でも否定しても否定しても、FDSS仮設などが崩れても、それでもまだ言い続ける。それが余命界隈です。

真っ当にやっていても、荒らしていても、同じ言葉を投げかけられる。であるならば、荒らして効果が上がるなら荒らしたほうがいい、名より実を取ったのが彼らではないかと私は思っています。

私がブログを作っても、お客は全然、来ませんでした。今でも変わらず弱小です。それじゃ余命読者に伝わらない。彼らの主張を私は心情的には十分に理解できます。

ただ、私はやらなかった。私は彼らとはチームではないから私は私のやりかたを貫くことができた。あなたが信じる信じないは自由ですが。自分が早川美和呼ばわりされると少しは、私たちの気分がわかるんではないでしょうか? 楚練さん、信濃さんに「在日死ね」と言われ続けたとして、自分がどうするか、想像して見てください。

今、余命読者たちは「落とし前をつけてもらう」に対して1000万円の請求をするようです。「死刑一択」と言われた私は、いくらがふさわしいでしょうね。

ナリスマシ荒らしもしない、ステハンも IDコロコロも、今日は別HNも、複数のHNを使い分けることもしない。私は自分の強さを誇りに思いますが、他の人たちに同じ強さがあるとは、とても思いません。ステハンなのがネットの良さだからね。

だから、私のことも否定しても否定しても早川美和に見える人には見えるんでしょうね。自己投射ってことでしょう。

609マンセー名無しさん2018/03/21(水) 09:36:14.77ID:+RU3CETN
>>572 
 キモいよ早川美和 

(ちなみに、私はID:+RU3CETNはT.K.さんだろうと思っています。彼女の実名を書き込む勇気がある人は一人しかいないでしょう。実名書き込みは名誉毀損になりますからね、普通の人は怖くてできません。)

以上、なぜ、ナリスマシ荒らしという手段を使ったのか、理由が語られてないと思われるかもしれないので、彼女に成り替わり解説しました。以下、凸ブログをコピペ。

https://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/739a0dd8791fd577bd8db652bbd1b81b

悪魔さんは、余命がターゲット。だから、余命にくっついていた「せんたく」にも牙を向く。
私は、余命に隠れてウロチョロしてるやつ、そしてその後ろにいるやつがターゲット。だから、余命が邪魔だから攻撃する。せんたくさんは、それに付随する「おまけ」だった。
悪魔さんと私、今やってることは共闘かもしれないけれど、行き先が違う。経由地が同じなだけだ。だから、お互いのブログを見る。意見する。もっぱら私がツッコミを受けてるけど。
悪魔さんのおかげで見落としたことにも気づける。なぜ豆腐おかかさんを叩いたのか、という記事は、悪魔さんが5ちゃんねるのレスを拾ってくれたおかげだ。だから、「なんで?」を聞きたいというあなた、できれば悪魔さんのブログのコメント欄か、こちらのブログ欄に書いていただけるとありがたいです。悪魔さんへの質問には、悪魔さんはきちんと答えてくれると思いますし、私に対する質問にも、お答えできる範囲でお答えします。
5ちゃんねるの余命スレからということになると、気づかずにスルーしちゃったら終わりですものね。

特に私は、見落とす可能性が高い。悪魔さんと違って、根がポヤッとしてますから。

今回、あなたのおかげではるみの古いブログの記事を掘ってみることになりました。

余命から離れた人はたくさんいるかもしれないけど、そういう人は声を上げません。「なんだ、まだやってるんだ」くらいの気持ちでいるのかもしれない。そういう人たちのことを、余命は絶対に取り上げない。それはそれで、私は構わないんです。
四季の移ろいさんのように、徐々に目覚めていく人もいれば、轟木先生のようにどんどん教条にハマって、抜け出せなくなっていく人もいる。想像できていたことです。

余命は今でも集金組織だし、今度は「訴訟で手に入ったお金」を、まとめて冥加金として巻き上げようとしている。反訴を食らったときの可能性は伏せたまま。
教条主義も変わらない。読者は、余命の言うとおりにしていればいい。疑いを持つことも許されない。もしかすると、訴訟で使うための告訴状も余命から与えられると思いこんでいるのかもしれません。

余命は害にしかならないという私達の認識も、この頃から変わっていない。

あの頃、ハードランディングが実際に起こりうるかというシミュレーションゲームに参加してくれた人たちは、おそらく余命の罠から抜け出せたと思う。余命に懐疑的な方々が参加していただけかもしれないけど、ちゃんと結果が出せた。あの頃から、「余命はおかしいよ」って思ってくれる人はいたんですね。
ゲームだけど、読んでくれる人は読んでくれてた。考える人は、一生懸命考えてくれてた。信濃さんには余命たたきだ、危険思想だって言われたど。

もし興味があられるなら、ournamekamikazeのブログの3月以降も読んでみてください。はるみの文章はあくまでも「書き下し」ですから。

(以上)

ハードランディング・シミュレーションで、目覚めた人はどれだけいるか疑問です。H氏のアイデアなんだと思いますが、彼は自分の賢さをちゃんと認識してない。仕掛けが難しすぎて、凡人には理解できないことが多いように、私は思ってます。

余命おかしいと声をあげたのは私よりも先です。先駆者としての敬意を払ってはいますが、ついでなんで、ツッコミさせてもらいました。すみません。

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