2559. 1ヶ月経過

余命本No.6,7の広告が入ったのが、先月の19日だった。

月刊と言うからには定期的に刊行するはずだが、3月分はどうするんだろう?

先月2冊、欲張ったから、今月はお休みでしょうか?

1000万の訴訟の印紙代は5万円です。ガシガシ本出して集金しないと時効が成立しちゃうよ。

余命2378記事(2018/2/19)お知らせ2

コメントの整理の方はもう少々我慢していただいて、運営資金の種である書籍販売と訴訟関係のこれからについてのご案内である。

書籍について
今般の書籍は一般書店やアマゾン等のネットショップ販売ではなく、いわゆる同人、自費出版とした。
これは、以前に刊行した「余命三年時事日記」「余命三年時事日記2」「余命三年時事日記ハンドブック」「余命三年時事日記外患誘致罪」「余命三年時事日記共謀罪と日韓断交」においても書き切れなかった事件や実名報道の法的制約をふりはらい、戦後の在日や反日勢力の蛮行を明らかにするもので、今日のような嫌韓状況でなければ出版もままならなかった事件が網羅されている。
このシリーズは
№1余命三年時事日記
№2余命三年時事日記2
№3余命三年時事日記ハンドブック
№4余命三年時事日記外患誘致罪
№5余命三年時事日記共謀罪と日韓断交
№6テロリストと川崎デモ上
№7テロリストと川崎デモ下
これ以降はいずれも仮称で刊行日も未定であるが、すべて脱稿している。
№8? 五十六パパかく戦えり
№9? 東京地検の対応
№10懲戒請求書
№11 日中日韓戦争と放談会
№12 訴訟報告
№13 官邸メール

余命ブログは実行ブログである。
それを書籍にした場合だが、公刊書籍には法的な縛りがいろいろとある。
○○×子なんて表記は典型的なもので、これでは真実が伝わらない。
また青林堂事案のように、枝葉末節で訴訟にさらされるリスクを負う。
同人誌としての対応は、事実関係をはっきりと国民に知らしめるという意味で、余命ブログはあるレベルまで目標を達成しており、拡散についても、いろいろなサイトが動いている嫌韓ムードを踏まえると、在日や反日勢力が得意としてきた集団でのデモや訴訟作戦がそっくり可能な状況である。
訴訟作戦は実に平和的な作戦で、かつ一網打尽まで狙える優れた手段である。
とにかく在日や反日勢力は油断しすぎた。
ネタには事欠かない状況になっているから、これから楽しみだね。
今回の連続シリーズは月刊としているが○月号という表記はしていない。
構成は読者のコメントから史実資料まで様々だが単にまとめではなく、歴史資料、裁判での証拠資料としても充分役に立つ優れものである。
とりあえず出版していくので、無理をしない範囲でご購入いただければと思う。
余命自身の健康状態や年齢も考慮して、出版部も訴訟部も独立させた。
その結果はあおられっぱなしという望外の進行を見せている。
書籍の方は№11まで赤がはいっているし、訴訟関連は川崎デモを始め、脅迫事件や司法関係すべてに告訴のメスが入る。
ただし、告訴一つするにしても印紙代がかかる。
ネタはいくらでもあるのだが入り口の段階で苦慮している。
そういう意味で、書籍が売れてくれると実戦に役立つのである。

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