2529. 楚練さんへ

私があなたのことを盗作作家「布施文章」だと勘違いして居たことについては、2324. 補足ブログ2において謝罪しております。

改めてURLを書いておきます。

https://yomeiblog.com/2018/02/23/2324-%e8%a3%9c%e8%b6%b3%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%ef%bc%92/

368. 楚練さん否定声明公表の巻で、あなたの言い分を取り上げてもあります。

https://yomeiblog.com/2016/12/29/368-%e6%a5%9a%e7%b7%b4%e3%81%95%e3%82%93%e5%90%a6%e5%ae%9a%e5%a3%b0%e6%98%8e%e5%85%ac%e8%a1%a8%e3%81%ae%e5%b7%bb/

この記事において、エロラノベ作家については、当初から私は楚練さんではないと書いて居ます。

https://yomeiblog.com/2016/11/05/175-%e9%81%95%e5%92%8c%e6%84%9f/

ご確認ください。

ちなみに布施文章の作として提示されることが多いのは、「思い出したくもない人生最悪の96時間」です。

(以下、楚練さんのブログを引用)

https://blog.goo.ne.jp/soren-pirosiki/e/b129953df683fed61d8029cfcc12288e

※『余命三年時事日記「考」』/2523. 名刺がわり から一部(後半部分)を抜粋
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H氏とTerumiのことを知りたければ、こちらのラノベを読むとよくわかると思う。

第1部 https://kakuyomu.jp/works/1177354054882240116
第2部 https://kakuyomu.jp/works/1177354054881946332
第3部 https://kakuyomu.jp/works/1177354054882728156
第4部 https://kakuyomu.jp/works/1177354054884525525

人間観察が趣味の私の目には、このラノベは彼ら二人が合作で書いたとしか思えない。なぜなら、神様と触れ合う?概念はPOJのオカルト系である杜人の会で、カミカゼの婚約者だった黒猫氏がばらまいた概念だからだ。男性が書いたエロラノベにしては、女性の服装にやたら饒舌なのは、女性が書いたパートだろう。そして、ピアス穴開けとリスカが趣味のHMサンと、洋裁が得意でフェミニンな女性はテイストが違うと思う。
これまで私とテルミンは、二人ともT.K.さんから「HMさん呼ばわり」され、せんたく戦隊に「懸賞金」をかけられ「殺害予告」を受けたと言う点で同じ方向を向いて居たが、連携はない。
仲間でもなければ共謀の事実もない。ましてや同一人物でもない。お互いのブログを読んで、ツッコミしあう仲でしかない。神様との触れ合いについては私は疑問もある。
私は 地縛霊のように余命ヲチから動くつもりはないが、テルミンは「保守派」「日本再生」と言う、もうすこし広い視点でこれからは活動するつもりだろう。
真・チームが反原発なのか推進派なのかも私には分からないが、反対派だとすれば、お互いの道は今後は少し離れていくと思う。健闘を祈る。

以上、
誰にも容赦のない悪魔の目から見た「他己紹介」です、少なくとも彼女はパヨクではないから。敵に回すと厄介だが、味方にすれば強い味方だ、私が保証する。
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この引用文中のリンク先は「碧翠の夜伽巫」という創作小説のようだけれども、以前(活動初期)に2ちゃんねるでこんな噂が流布されたことがあった。それは私(楚練)の素性が「売れないラノベ作家・布施文章だ」というネタ(デマ)で、その際に私(楚練)の創作品だとして提示されたのと同じ作品のように思うのだが?(昔にこういうタイトルとか見た覚えがあるぞw) ……こんなふうでは誰がどう見ても、奴らは裏でつながって示し合わせてでもいるとしか思えない。これは要するに、私に対する「腹立ちまぎれの当てつけ・死体蹴り」といったところだろうか?(奴らのおかげでずいぶんな目に遭わされたわけだが?)

こいつらのせいでおかしくなっちゃった人間が大勢いたんだろうな! 日本も一時期は壊滅寸前までいって、今や韓国も破滅ルートへ一直線だしな!

いやはや最高に笑わせてくれる(早く死ねばいいのに……!)。生かしておけないんだよ、お前らは……(罪科の支払いは奴ら自身の命と絶望でどうぞ!)

(以上)

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