2500+. キリ番挨拶

コンプリート癖のある私は、余命三年時事日記プロジェクトにまつわることなら隅々まで網羅しないと気が済まない状態で、毎日毎日、猛烈な数の記事を書いています。コピペ保存のためのブログです。個人の記録メモのようなものだと思ってください。

北朝鮮の情勢は急に会談に応じる姿勢を見せています。

私は会談の席でトランプがちゃぶ台返しをする可能性は低いと見ています。彼は大舞台で「平和交渉の立役者」として注目を浴びたい人ですし、オバマのノーベル平和賞に対抗心もある。これまで北朝鮮は何度もアメリカ大統領を騙してきました。カリアゲ君はイランを手本にしていると思います。イランは査察を受け入れたが核開発は「スピードを遅くする」と言っただけで続けています。それでも経済制裁は解除させた。(その結果、北朝鮮は資金を得てミサイルを多数うつことができた)

同じことを狙っている。何しろ「約束」という言葉は朝鮮語に無かった。日本人が日本語で植えつけた概念です。どんな協定も守るつもりは最初からないでしょう。

経済制裁を解かないという今のアメリカの姿勢は評価できますが、どこまで行っても北爆も半島有事もないというのが私の読みです。

私の願いは「内部崩壊」

オリンピックに派遣された美女軍団が見たもの、聞いたもので、自分たちの国に疑問を抱くこと。闇経済を回すものたちと、どんどん締め付けられて苦しくなる軍部のギャップ。自由は自分たちの手で勝ち取らないと有難味がない、今の韓国がそうですから。

私とトランプ大統領は方向性が同じかもと妄想する。

最近は私の記事の数の多さに呆れたのか、コメントが減ってきました。大和心への回帰さんのところのお別れ会コメント欄の寂しさから、余命界隈に人が減ったことを実感します。

しかし、余命さんが必死になってアンケートで民事訴訟に参加しますか?と煽っています。

これまでの告発とはスタイルが違う。原告団として誰か代表に任せて自分は署名を出すだけで済むと思ったら大間違いになる。賠償金をふっかければふっかけるほど、反訴で負けた場合のダメージも大きくなる。

余命2384記事(2018/3/1)・・・・・懲戒請求もそうだが、この民事訴訟も手続きや法的な説明はするが本人訴訟だからな。余命がどうのこうのは迷惑だぜ。うずしおもサポートだけだから在日や反日勢力のみなさんはお間違えないように願いますよ。

「うずしお」が主導する懲戒請求に絡んだ訴訟が結審する時が、余命チームの終焉です。

(川崎デモは余命の管轄外、あれは在特神奈川=瀬戸一門=旧「日本再生大和会」のものであり、余命読者は当事者ではないので訴訟を起こす資格がない)

終わりの始まりを告げる「訴訟報告」「民事訴訟まっしぐら」とタイトルされる月刊余命が発刊されるまでに、あと数カ月から半年はかかるでしょう。賠償金と人数が増えれば増えるほど印紙代を稼がないと提訴ができないのが民事裁判ですから、それまでに五十六パパなど他人の褌で稼ぐ必要がある。

まだ私のヲチ趣味は続くでしょう。年内決着が可能かどうか微妙なところ。

このブログを読んでいる余命チームは、アンケートだ、サイトダウンだ、なんだかんだとなるべく懲戒請求者が片手に民事告訴できると信じている余命本の出版を遅らせるようにするでしょうから。(すでに脱稿しているにも関わらずね)

余命2378記事(お知らせ2 2018/2/19)・・・・・これ以降はいずれも仮称で刊行日も未定であるが、すべて脱稿している。
№12 訴訟報告

今までなら「よろしくおつきあいください」と書いてきましたが、それも申し訳なく最近は思います。「外患誘致罪で死刑にしてやる」「Christmasの夜にご挨拶に伺う」と脅された私は降りるわけにはいかない乗りかかった舟ですが、あまりにクダラナイことに時間を費やしているのは事実ですから。

乗りかかった舟というのは、私の実名が T.Kさんやら「せんたく」さんやら「情報開示請求」やらで晒された段階で、私は東京地検に乗り込み第四次告発「No.32」に何が書かれていたのかを明らかとし、出した人たちを「虚偽告訴罪」で告訴する必要があるからです。

私は真実が知りたい。何が一体、書かれていたのでしょうねぇ。内容を見もしないで告発状に署名した人たちは知りたいとは思わないでしょうけど、私は知る権利があるとも思う。

お前を死刑にしてやるというのは、殺してやるという脅しと同じだからね。「外患誘致罪で死刑一択」って、どれだけ煽っていたことか。

今でも、楚練さんはその頃の癖が抜けていない

あの頃だと、余命チームは私を在日って書いたかもね。在日だから殺されなくてはいけないのか、それとも余命に逆らったから殺されなければならないのか、私は理由が知りたいわけです。

1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります

もはや逐一に真面目に相手にしたくありません」はずの楚練さんから返信を記録

https://blog.goo.ne.jp/soren-pirosiki/e/ca94853d71981c71b0ebf88c8f8d6188

もののついでなので、あえて「回答」してやることにしよう。
これまでにも繰り返し述べてきたとおり、余命の外患罪告発や(弁護士会への)懲戒請求は「日本の国家と社会への問題提起」が意味半分である。……そういった問題提起すらが、この一年間半近くも、五解も六回も封殺・隠蔽されたことこそが真に問題なのである(大量の外患罪告発状をハングル入りのダンボールで返送したのが日本の検察であるから)。この記事の前半部分での「財務省における森友文書書き換え問題」と同じことで、表に出て掘り下げられた時点で終わりの「終末の導火線」なのである。

それと私が言っていうのは「死刑にしてやる」の脅し口上ではなく、「死刑以外にありえない」という事実を事実として指摘しているだけである。お前(悪魔の提唱者)が死ななければならないのは、第一には日本に害をなしたから(外患罪や共謀罪)。第二には韓国の反日狂気を焚きつけて(朝日新聞などの捏造と同様に)正気に戻すことを妨害し続け、さらには在日の穏健派・堅気の人間たちを誤情報で扇動して「反日左翼遊戯」の道具に使いつぶしたこと(在日だろうが反日日本人だろうが「有罪確定」である)。

あと、「悪魔の提唱者」は間抜けなことに、カミカゼじゃあの氏が二冊目の告発本を出版することを茶化して書いていたけれども。これはWeb保守愛国発の(余命PTに次ぐ)第二の発信拠点・チームが誕生したことになるわけで、この流れこそが余命PTの遠謀と目論見だということがわからないのだろうか? これまでのオフィシャルな(表に出て認知されていた)保守愛国より以上に、在日や反日左翼の問題に深く斬り込むことができるだろうし、それによって日本全体に裏事情の真相と情報が拡散していくことになるのは目に見えている。……「悪魔の提唱者」は「余命がお株を奪われた」云々と嬉々として書いていたけれども、そういう発想こそが、党派利権の争い(党争)でしか物事を考えられないような悪しき朝鮮人的な発想だということを自覚しているのだろうか? 大筋の方向性が同じである以上、「『旗艦』が何隻かあって適当に負担を分散しながら連携した方がいい」のは自明の理なのである(この全体には自発的に動く駆逐艦や潜水艦なども連携する)。マルクス主義の反日左翼ならば「内ゲバ」続発になったところかもしれないけれども(内部には朝鮮左翼が浸透していたのであるし)、日本人の保守愛国の場合には「相互の連帯」の考えや発想も同時に働くだろうから、カミカゼ氏が旗手の名乗りを上げたこと自体は必ずしも余命PTの不利になるような話ではないはずだと私は思う(支持者の重複に関しても必ずしも相互の害や干渉にならず、むしろ保守愛国全体として「目が増えた」「頭脳と神経が増量・強化された」だけのことでしかない)。
だから「森友文書書き換え」問題の展開にせよ、カミカゼ氏の著作(暴露情報本?)刊行の話にせよ、「日本の覚醒」が着実に進展している証左以外に何者でもないだろう。

(以上)

私は「外患誘致」なんかしてませんから。それに、韓国を焚きつける?在日を使い潰す?そんな力、弱小ブログのどこにあるのかしら?

まぁ同じモノカキとして、私の文章力を超絶なるものと心からの賞賛(=男の嫉妬は女の嫉妬よりも陰湿で凄絶って本当ね)と、ありがたく受け取っておきます。

私と楚練さんの決定的違いは、物事の捉え方=分析力です。文章力ではない。残念ながらね。

すぐに誰かの言うことを鵜呑みにして自分では考えない。在日だ、反日だとレッテル貼りと「余命が死刑と言うから死刑だ」と脊髄反射で反応する。人を「くびり殺してやりたい」と批判するのに、根拠となるブログをまともに読みもしない。

終結を宣言した他人のブログのコメント欄(下記参照)にまで自分のブログの宣伝に行かねばならぬところで、既に勝負は付いてますわね。

http://www.yamatogocoro.com/article/458044638.html#comment

楚練(愛国左派)

☆「安倍メール」のこと(『大和心への回帰』の有志発)☆

そういえば、『大和心への回帰』で、少し前にこんなコメントが出ていた(↓)。

※『大和心への回帰』252.お知らせ のコメント欄より抜粋
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特命希望 2018年03月15日 22:30
(略)
私のような非力な人間に何かできることはないかと考え、安倍総理に激励のメールを送ることにしました。
以前からたまに送っていたのですが、官邸メールよりも返信をいただけることが多いようです。
勿論皆様にとっては今更でしょうが、激励や提案などできる限り毎日継続して送るよう心がけたく思います。
なるべく多くの方々が激励メールを送信され、総理を支えていただくことをお願い申し上げます。
一応メール送信フォームURLを貼っておきます。
https://www.s-abe.or.jp/contact
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これは見方によっては、自分(楚練・納豆炒飯~ブログ)が発案した公安メール、信濃氏(『神州再生を願うブログ』)が実行した有志省庁メールに続いて登場した「第三の有志メール企画窓口」(余命官邸メールの小規模・別窓口版)と言えるかもしれない。あくまでも『大和心への回帰』で有志から送信先の窓口が発案されただけで、まだコピペ用の定型文などが登場しているわけではないけれども(大和心氏の場合は基本的には、参加希望者の相違と自主性に委ねる可能性が高いかもしれない)。
引用文中の最後の「https://www.s-abe.or.jp/contact」が、安倍首相のHPの意見送信ページのURLである。
……たとえば公安メールの意見欄のために自作した文章だのを利用するなりの手もあるだろうし、余命官邸メールのタイトルなどを引用して追加の意見を述べてもよい。

受け手側の整理しやすさを考えて、名前欄に「[大和心]名前&番号やタイトルとするとわかりやすくて良いだろう(名前欄の冒頭に[大和心]と付ければ、受け手がメールの表示順を変えるだけで、たぶん一発でまとまって「集団メールとして」分類できることになる)。試しに文面欄三千字・名前欄百字で送信してみたら、大丈夫のようだった(笑)。……あまり無理に常時大量に送ろうとする必要はないだろうし、この3月一回限りでの単発(同じものを何通か送っておいたり、長すぎる場合には分割して複数送信したりもOK)でも良いだろう。
場合によっては大和心氏がテンプレを代表起草してくれる可能性もあるし、あるいは余命官邸メールを送信する際に(『余命三年時事日記』ミラーサイト)、週や月に一回程度「良さそうな号外のコピペ&自分の追加意見」というようなやり方も良いかもしれない。まあ、あまり過剰な労力を割いて時間や人生を無駄にするのも馬鹿らしいし、過剰にやる必要はないだろう(今回限りの単発や、月に一回思いついた時で十分効果はあると思われる)。
※余命官邸メールを同様のやり方で「公安メール」に転用する場合には、メールタイトル冒頭に[公安メール余命]と整理タグをつけると良いと思われる。
※あくまでも「支持・応援する意思表明」のようなものだし、余命官邸メールのような絨毯爆撃(大量の送信)は必要ないだろう。