2445. 総連襲撃事件を受けて

余命2089記事(アクセス障害)をパロってみた。

すでにPTが組織としては未曾有の犯罪者集団であることが示されており、中には殺害予告したり、告訴をちらつかせて恫喝するyoutuberやブロガーまで堂々と跋扈している状況は看過できるものではない。川崎デモの首謀者「日本再生大和会」や実行部隊「在特会神奈川支部」が朝鮮総連銃撃のテロリストとかぶり、在日右翼活動家と共謀し背後でそれを指導したのが朝鮮総連という図式が実名で白日の下にさらされては、反国家、非合法組織としての逮捕もあり得るということで、大和会理事の退陣はやむを得まい。 xxも粛清される。でなければ意味がない。

xxに入るのは、果たして

在特会か

日本第一党か

それとも余命か

まあ、在特(チーム関西)だけで済めばいいね。

桜井党首はどう逃げるのか?

https://ameblo.jp/doronpa01/entry-12355078386.html

竹島の日に目撃した日本人の精神的ひ弱さ

2月22日の竹島の日、これまで何度も足を運んできた島根県松江市に行ってきました。21日に島根入りし、そのまま休憩時間も何もなく、県庁に入って島根県側との行政交渉、そして22日の当日は松江市内の会場で竹島の日記念講演会を行います。講演会自体は50名の方に参加頂き、大変盛り上がった集会となりました。まずは改めまして、この島根県での講演会に参加頂きました皆様に心より御礼申し上げます。また、当日は生放送がとぎれとぎれになってしまい大変ご迷惑をお掛けしましたが、それでも最後までご視聴・ご声援を頂きました皆様にも感謝申し上げます。そして、何より今回の講演会の裏支えとなってくれた、雲見島根県本部長を始めとする島根県本部のスタッフの皆様、司会を務めて頂きました池内徳島本部長、遠く福岡から駆け付けた先崎副党首など多くのスタッフに何よりの感謝を捧げます。誠に有難うございました。これまで宣言して参りました通り、今回の島根入りを一区切りとして、来年からは雲見本部長が呼び掛けて2月22日にはミニ集会などを開く予定です。一区切りと書きましたが、2月22日以外の日付で、島根県で講演会などを企画する場合には、その都度の予定がありますが、出来る限り県側の要望に応えていきたいと考えています。その際には、党員・支持者の皆様には何卒ご協力賜りますことをお願い申し上げます。

さて、前日の県側との行政交渉についての報告です。この交渉で、まずは島根県本部長から県側への申し入れが行われました。そして、桜井からは毎年韓国から来て、島根県主催の竹島の日記念式典に抗議する不逞鮮人らに対して、島根県として法務省に入国禁止を求めるように申し入れを行いました。そもそも、この連中が入国するからこその騒ぎであって、過去十年以上にわたって入国させ続けてきた法務大臣は外患誘致罪で告発されるべきだと思います。テロリスト崔在翼らの蛮行を知っていながら、あえて入国させる自民党を未だに保守だと信じる愚かな安倍ンジャーズと自民信者。そして、その自民党の議員が、当日松江市内で講演を行い、竹島を取り戻せと奇声をあげる始末。竹島の前に、まずこれらのテロリストを入国させないことが先決だろうに!それすらやらない人間をこれまで法務大臣として送り込んできた自民党の馬鹿議員たちのアホな集会にゲンナリします。結局のところ、1952年のサンフランシスコ講和条約直前に竹島を韓国に奪われ、日本国民44人が殺傷され、4千人近く漁民が韓国に強制連行されたのも、その後、韓国の脅迫に屈して国内で逮捕されていた重犯罪朝鮮人らを釈放し、さらに韓国の主張を受け入れて法126号でこれらの朝鮮人に日本滞在の資格を与えたのも、すべて当時の日本人が精神的にあまりにも弱かったとしか言いようがないのです。

そして、その精神的ひ弱さが、現在に至ってもなお治癒することなく、韓国の主張の前に犬コロのように従う日本という図式が、少なくとも政治の中では当たり前のように存在しているのです。近年になって大嫌韓時代を迎え、国民各層から韓国に対する怒りの声が噴出すると、ようやく政治も徐々に韓国に対して厳しい措置を取る方向に舵を切り始めましたが、それでも、今回の島根県での騒動などをみるにつけて、まだまだ政治の世界は韓国人に甘い対応しか取れないのだなと思わずにはいられないものでした。現地、島根県の人たちの話を聴いても、不逞鮮人らが来るだけで市内のあちこちで交通規制が張られるのは迷惑だと不満の声があがっていました。島根県警のトップ、警察庁から出向した自称テロリスト対策の専門家、立崎正夫県警本部長はこれらの声に耳を傾けて対策をするべきではないでしょうか?「ネットで大勢の人に呼びかけて騒ぎを起こす勢力がある」というふざけた訓示を出すくらいなら、自分たちが県民から迷惑がられている存在であることを自覚して、さっさと外国人テロリストを追放するように指示すべきなのです。テロリスト対策の専門家が聞いて呆れる東京の恥さらし坊や(47歳)の頭上に勤労意欲の天使が舞い降りることを祈ります。そして、その天使はメガホン片手にこう叫んでいるでしょう。

「仕事しろ!バカタレが!!」

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<日本第一党 入党のご案内>

 

日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。

是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。

 

すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

日本一の党員をお待ちしています!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

 

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<行動する保守運動からのお願い>

行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ

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<署名のお願い>
日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。
日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済

※ 平成30年2月13日、署名第四弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。

賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済

※ 平成30年2月13日、署名第五弾を内閣府に提出済

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<お知らせ>

保守系裁判支援団体 すみれの会

http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html

この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。

その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

保守系裁判支援団体 すみれの会

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(以上、引用)

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