2388. 最後の生き残り

大和心への回帰さん、内記様、お疲れ様でした。

このところの余命ブログは読者コメントを掲載しない。自由に使える掲示板として繁盛することでしょう。波羅さんがおられた頃が懐かしいなぁ。結局、地獄の三段目が何なのか、昨年の7月に何が起きるのか、わからなかったけど。

252.お知らせ

このところ更新の間隔が開いており、拙ブログをご覧いただいている皆々様には大変申し訳なく思っております。
私事にて大変恐縮に存じますが、当面ブログは休稿とさせていただきますので、ご連絡申し上げます。
理由は、偏に仕事のスケジュ-ル上、ブログ更新に要する時間を当面捻出できなくなったことによるものです。
一段落した折には復活する予定ですが、その時期につきまして現時点では未定です。
それまでの間よろしければ、コメント欄を皆々様の言論空間の場として、自由にご活用いただき、議論していただければと思っております。
以上、ご連絡申し上げます。
(以上、引用)
(以下、別記事のコメント欄)
楚練(愛国左派・PSダウン)

……偽装保守(反日)工作員の「余命~考」(悪魔の提唱者)が必死になって、保守愛国の相互不信を焚きつけているのは、それに賭けているとしか思えません(つまり、おぞましいことになお朝鮮人による「声闘」工作は有効なのです)。
まさに「茶番」もいいところだと思います。もしもこれで「(日本の愛国陣営が)負ける」のだとすれば、「歴史的な失笑」以外に何が残るのか疑問です。もしも愛国心や良心が「国賊・愛国プロレスのダシにされるだけ」(裏切り者が反日に買収されて封殺に手を貸して儲けるだけ)だとすれば、次に戦う人間は現れないでしょうし、おそらくは国が滅びます。
……事の結末がどうなるのか、私(楚練)も興味深く見ていますよ。(以上、引用)

[追記] 参考サイト

リアルタイムで記事更新できるとも限らないですし(放置の可能性もあり)、とりあえず参考までに二つほど紹介しておきます。
もちろん『余命三年時事日記』や『保守速報』は基本中の基本ですが、それ以外で有益な情報が流れそうなサイトを二つほど(今月の下旬くらいには凄い事になるという説があります)。

・日本を今一度せんたくいたし申候。恒久愛國志士が反日,左翼を駆除 https://www.youtube.com/user/omaxjpdecom
※『Youtube』余命爺との対話、反日顔図鑑などの動画。

・大和心への回帰 http://www.yamatogocoro.com/
※『余命~』サポートサイトの老舗の最後の生き残り(?)。余談ながら「ぱよぱよ~」というサイトは「偽装保守」(敵側の撹乱工作員!)疑惑が濃厚なのでお勧めしない。

(以上、引用)

せんたくさんの「休眠」

スクリーンショット 2018-02-23 6.58.57

大和心さんの休稿の理由は私じゃないからね。
  • 佐久奈

    主様、お世話になります。恐縮ですがまたこの場合お借りしますこと
    お許しくださいませ。こたママ様、気付くのが遅くなり申し訳ありません。
    ここ2週間ほど、忙殺されておりまして…ツイッターの件ですが、確かに一度試みてみたのですが、
    要領が掴めずにまごまごしてしまい、これでは
    皆さんに迷惑を掛けかねぬと一通り勉強してから
    出直そうと思うておったのですが、忙しさに埋もれて
    当の本人がその事をすっかり忘れてしまっておりました。
    私は全くの機械音痴にございます。
    歳を重ねる毎、出来る筈の事ができなくなる侘しい思いに
    溜息をつく今日この頃であります。そんな中、お久し振りにお話でき、嬉しく思います。有難うございます。
    日頃のご尽力にも感謝致しております。ゆずる選手の韻を含んだ弓弦羽神社は過去審神の儀式において
    神戸の地より金毛九尾白面の悪狐が神国へ入った折に布引の滝に坐せる
    国魂神”あちたの夫婦神”が交戦した事を告げた由緒のある神社です。
    流れ落ちる滝に鎮座する龍神に過去願掛けに参詣しております。以前、主様が仰られた”悪い流れ”を善い流れに転流させる為にもまた、
    こちらで内記先生のお声が聞きたいですね。主様、どうも有難うございました。
    2018年02月26日 17:11
  • こたママ

    大和心様
    お久しぶりです。
    お元気でいらっしゃいますでしょうか?様々な思惑の入り乱れた平昌冬季五輪ですが、今までのところ大きな事故はなく、
    このままパラリンピックまで無事に終了してくれる事を祈りながら観戦しています。
    どんなにオリンピックが政治に利用されようと、
    世界中の国々が自国のアスリート達を応援し、健闘を称え、栄誉を共に喜んでいます。そんな中で、日本を貶めることだけを生業としているような方々が異様に際立って見えますね。
    その人達の心は、きっとどこの国にも属する事がないのだと思います。
    嫌味でも何でもなく、本当にお気の毒だと思っています。さて、記事の内容に関係のない事で大変申し訳ありませんが、
    内記正時様の講演会の動画がYoutubeにアップされていましたので、
    取り急ぎお知らせいたします。今回8回目の講演会が、麻賀多神社での実質最後のご活動だそうです。
    今年の夏に生まれ故郷の岩手県にお引越しをされ、
    「活動の地場、活動の拠点を北関東から東北に移すということになる」と仰っています。冒頭部分の抜粋をまた少し紹介させていただきますね。
    今上陛下のお言葉とミロクの世の始まりについて述べておられる部分ですから、
    きっとご参考になるのではないかと思います。
    ご著書『日月神示は逆説に満ちている!』の【謎解きセミナー】シリーズ第二弾をご執筆中で、
    その最初の章に下記の内容を書かれているそうですが、
    まだ出版日は未定とのことです。『内記正時氏の講演会6_2018年2月18日_麻賀多神社社務所_記憶すべき祝詞』
    https://www.youtube.com/watch?v=bnp7qx9V_W4(文字起こし始め)
    『…今の(天皇)陛下は即位式の時、即位された時にこう仰ったのです。「日本国憲法を順守し」と仰ったのです。憲法を順守し国民の安寧と平和を祈られる陛下がですよ、自ら法律を越えるような事をお言葉として発せられますか?という事です。そこまで考えている人はあまりいないかもしれない。私くらいかもしれませんね。何を言いたいかというと、あの陛下が仰ったあの言葉の中に、天皇のあり方とはこういうものだよ、譲位とはこういうものだよ、天皇と国民の関係はこういうものだよ、ここに気付いて欲しいというお言葉なんですよ。

    つまり、「ミロクの世」のてんし様とその臣民の関係を説いたのが、あのお言葉だと僕は思います。陛下がそれを発せられたという事は、それを可能にする時期が来た、国民の側に心の準備が最低限整った、だから発表するんだよと捉えたらどうですか?

    陛下が詔を発したという事になるのですよ。ただのお言葉ではない。

    今の陛下は、昭和天皇もそうですけれども、戦後の新憲法によって全ての政治的な権能はない訳でしょう?何もない訳ですよ。選挙権すらもない訳でしょう?政治に一切関与できないお立ち場なんですよ。だから象徴だという訳でしょう?その象徴天皇が詔を発せられる訳がないですね、法的には。詔というのは天皇の命令です、国民に対する。勅とも言いますね。これまで、天皇陛下はご自分の気持ちを、法律に触らない、触れないようにされて、「お気持ち」とか「お言葉」とされ、私達もそういう言葉として受け止めているわけですね。でも私はあれを詔だと思っています。

    「臣民達よ、天皇の務めとはこういう事である。臣民達よ、天皇の代替わり、天皇が次の天皇に皇位を譲るとはこういう事である。」という事を明確にお示しになった。だから最後に「国民の理解を得られることを、切に願っています」とあるわけですよ。「切に願っています」と陛下は仰っています。

    私は二年前、平成28年の8月8日のあのてんし様、今上陛下のお言葉の発出をもって、「あ、ここからミロクの世が立ち上がったのではないかな」というふうに、私自身は確信しているんです。何故こんな乱れている世に「ミロクの世」が立ち上がるのですか?というその理由は、先ほど立春とか立秋、そういう例を引いて申し上げました。』
    (文字起こし終わり)

    きっと内記さんは今でも大和心への回帰ブログを読んでおられるのでしょうね。
    皆さまどうぞご自愛ください。

    (追記:佐久名様へ 一度ツイッターを始められませんでしたか?)

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