2378. せき崩れ2

囲碁において、セキとは、相手の石を取ろうとすると自分の石が取られてしまうような、お互いに手を出せない状態をいう。

らしい。

これだよ、まさに、これ。

ささき弁護士から損害賠償請求を取ろうとすれば、自分たちが慰謝料を取られてしまう。

だから、「懲戒請求」絡みの民事訴訟には読者は手を出してはいけない。

手を出せば、3000円の寄付がやっとの人にとっては、人生終わりだ。

民事訴訟は検察が「差し戻し」てくれるようなことはないから。

私がこれだけ警告しても、余命さんはそれでも「原告団募集」やるんだろうな。

自分は訴状を出さないから、どうなろうと構わないのだろう。

仲間を、死地に追いやるチームの末路は知れている。

余命2371記事(2018/2/4)マンセー名無しさん
1月21日に千葉県弁護士会から何やら来ていたようですが、仕事で不在がちなので不在表に気付くのが遅くて保管期限が過ぎてました。他の方と同じく決議書かなと思いますが。
いやあ、マズったなあ。役立たずで申し訳ありません。

.....議決決定書もたしか7件だと思うが、これも外患罪事案だね。従前は会長と幹部だったが、これが出ると綱紀委員会の委員も同罪となる。「雉も鳴かずばうたれまいに」。

春はもうすぐそこだ。雪崩に巻き込まれたくない人は、今のうちに逃げることだ。

私を「ささき先生」の共犯者だと思いたければ思えばいい。事実は違う。民事専門の彼は一人でも多くの人が訴えてくれれば、その分、得られるものが多くなると手ぐすね引いて待っている。

私が削れば、彼は損をする。

私の理想は、「訴状が書けないので延期」になること。「印紙代がないから提訴できない」でもいい。

さて、一昨年10月東京地検に外患罪告発を開始したときは告発人が五十六パパたった1人であった。実は全国で8人おられたのだが2名はなりすまし、そして残り6名のうち4名は女性という惨状であった。

でもいい。数十万円を端金と捨てても惜しくない人だけが残ればいい。

それんさんは「仲間割れ」を助長していると言うだろう。彼だって「懲戒請求」は出してない。

  • 余命の電話番号を知っている「こつる」さん
  • TKさん
  • 潔白を証明したい「真太郎」さん、

彼らがやればいい。

1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります

反訴は民事ではよくあることらしい。慣れてる感じがする。