2364. 秘書室

懐かしい「ななこ」様の気配を感じる。(二代目が秘書を兼ねてるなんてことはないよね?、あ、でも二人はいないと「秘書室」にはならない?)

余命爺様の日本語に比べて、どれほどマトモか。

ささき先生にも見て貰いたいわ。

経過のご報告
余命の秘書でございます。月刊余命三年時事日記Vol.6、Vol.7へのご注文を頂いた読者の皆様に心より感謝申し上げます。現在データの確認をしながら発送の準備を行っております。もう少しの間お待ちくださいますようお願い申し上げます。

また、コメント欄での注文の仕方がわからないというお問い合わせも頂いていますため、pdfで注文用紙を作成しました。ダウンロードして印刷の上、必要事項をご記入の上「うずしお」までお送りください。

プリンターをお持ちでない方に、セブンイレブンのコピー機を利用して印刷するネットプリントのファイルをご用意しました。コピー機に番号を入力すれば印刷ができます(1枚20円です)。

注文用紙につきましては改めてアップする予定です。また今回、月刊余命三年時事日記を自費出版とした狙いについては、余命から追って解説がございます。

余命三年時事日記は有事前提のブログです。現在まで外患誘致罪告発と弁護士懲戒請求という手法で、有事には日本国民と敵対することが想定される国内勢力の可視化を行ってきました。先日までの更新では読者の方々の綿密な調査のお力で、諸悪の根源マンセー日弁連の強烈な反日と半島と一体の姿勢を鮮明にした各弁護士会の会長声明を列挙掲載してきました。日弁連と各弁護士会のトップが日本の組織とは言い難い思想を持っていることは明白です。

緊迫化する半島情勢を鑑み、国防動員法により韓国の戦闘員となる潜在的な日本国民への脅威を明確化するとともに、日常生活の安全を確保し日本人の権利を回復するための手引きを作ることが「月刊余命三年時事日記」のスタンスです。これは、水と安全はタダだと思ってきた日本人には受け入れることがなかなか難しい現実ですが、国難を乗り越えるための民間防衛の一つの在り方を提示することでもあります。

スイス政府が発行している民間防衛のように、日本でもやがて個人レベルでの安全保障意識を醸成し、日本人としての権利を守るための「日本版民間防衛」が編纂されることが望ましいと思われます。余命三年時事日記を活動の場とする読者の皆様は、その試験的な試みを実践する最先端にいるキーパーソンになる方々と言えます。

自身と家族を守るための有用情報を収集することは、日本の国家存立の基礎中の基礎です。国家は国民なしには成り立ちません。戦後70年、私たちの意識と無意識から徹底して排除され撲滅されてきた「国家意識」は、自分と自分の大切な存在を守る頑丈な防壁であり、安全な避難場所です。

日本を取り戻す。日本を再生する。大きなテーマの実現は、ひとり一人の安全な生活から始まります。日本人の安全マージンを確保する。それが余命三年時事日記の隠れたテーマです。日本を日本人の国として再生する。大願成就のため、もうひと押し。信じて耐える力が試されています。みなさんともにがんばりましょう。

(以上)

一人一人の安全な生活か。

ぜひ、「反訴」についてもレクチャーしてあげて。自分と家族を守るための有用情報だから。

目的は「可視化」に劣化してしまった=「浄化」の大願は成就していないからね。強制送還はなかったし、死刑もなかったし、懲戒もなかった。信じて耐える力が試される、いいことを言うね。

1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります

(追記)

PDFを用意したと言いつつ、後でと言いつつ、次の記事がUpされない・・・

(2018/4/10 スクショもらいました、やはり秘書様でしたか)

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