2327. 補足ブログ3

楚練さんは私が「死体蹴り」(この場合は信濃さんのこと)をしていると言うが、私から見れば本人が書き込んだ保証もない書き込みを元に、彼を在日認定した記事をあげ続けている楚練さんの方が十分に蹴っているように思うが、どうだろう?

http://blog.goo.ne.jp/soren-pirosiki/e/4ca76055698b8e7925a5283b22674337

それから『余命三年時事日記考』(「悪魔の提唱者」の仲間?の偽装保守サイト)が、余命PTの長期沈黙についてゴタゴタ言っていたが。
しょせん、私(楚練)には国際情勢の先行きも、余命PTの目論見も、確たることは言えない。
しかし、これだけはわかる。「~考」(悪魔の提唱者)は過去記事の内容を我田引水に抜粋して、ネガティブな印象操作を試みている。現在の沈黙には関係のない過去の情報の引用など、今現在の情報と勘違いさせようとしているかのようなやり方をしているが、論理の証拠としてはよく見れば微妙(かなり出鱈目でもっともらしく装っている)。こちらの頭を混乱させる目的でやっているのが明白なので、あんなもの(~考、悪魔の提唱者)を真面目に読み込むのはかえって術中に陥るかもしれない。むしろ『保守速報』『U-1速報』、あるいは『産経ニュース』などを見ていたほうが格段に有意義だと思われる。

2/19追記 状況開始(?)一日前/『余命』PTが再稼動・「悪魔の提唱者」の断末魔
それからとてもどうでもいいが、「~考」(悪魔の提唱者)が狂ったように記事更新し、今度は「せんたく」氏を誹謗中傷した上に信濃氏(神州再生ブログ)にまで死体蹴りしている。自分自身が告発されている側だから、半泣きで死に物狂いで火病(ファビョン)していることが目に見えるようだ(笑)。
……ところで信濃氏は最後にTwitterで「どうやら自分が韓国系の血を引いていると最近知った」と述べ、苦悩や葛藤からか活動を停止・終了したようだが(Twitterを乗っ取られたりした可能性もあるけれども)……少なくとも日本を愛する気持ちは人一倍だったわけで、もしも穏健派や堅気の韓国系に仁慈的な対応や救済措置の配慮(済州島への集団帰国への支援など)がなされるのだとすれば、それには信濃氏の示した「日本への誠意」が(帰化や混血にも、ある程度以上まともな人もいるという一例として)一役買っていることになるだろう(仮に同じ韓国系であったとしても、許される余地のない「悪魔の提唱者」などとは根本的に立場が違うと考えられる)。

http://blog.goo.ne.jp/soren-pirosiki/e/ee1b621fa2e65894d0533bf64ee8ce06

ところで『余命三年時事日記』の更新が再開されてから、「~考」(悪魔の提唱者)も狂ったように記事更新して必死に(保守愛国陣営への)攪乱を目指しているようだ。恣意的な情報の引用による印象操作やら、主要メンバーへの中傷やら仲違いや相互不信を焚きつける(つもり)ような陰口やら、いかにも朝鮮パヨク的である(たとえ日本人であったとしても、もはや「名誉朝鮮人」と呼んで過言ではないレベル)。

(以上)

このとき、Twitter民ソ連さん=『亜羽屋」さんは何してた?

特に私のブログを読み込み、彼をサポートする呟きはしなかったよね。

結局、具体的なツッコミどころは見つけられなかったから、「印象操作」しか出来てないのは、あなたも同じ。

T.K.、余命、せんたくの三者への怒りを撒き散らしているのは「四季の移ろい」さんの方だし。

論理の証拠としてはよく見れば微妙(かなり出鱈目でもっともらしく装っている)

間違いがあるなら、具体的になら指摘してくださって構いませんよ。

あぁ、ちなみに、

http://blog.goo.ne.jp/soren-pirosiki/e/ee1b621fa2e65894d0533bf64ee8ce06

自分は試しに「せんたく」氏のブログを探してみたのだけれども、『~考』のスパム記事ばかりが引っ掛かってくる(ダミーをあげまくって必要な情報を隠し、また発言などまで巧みに捏造して保守愛国を攪乱してくる)。

これ、やっているのは、余命さん側だから。

逆SEO対策っていうんですって。でも、やっているのがプロでなくて素人のNGさんみたいだから、逆効果で余命さんの方の検索も混乱させてるだけってことが、あなたの書き込みから証明されました(笑)

もし、反論があるなら「補足ブログ」を再開でどうぞ。ただし、

あんなもの(~考、悪魔の提唱者)を真面目に読み込むのはかえって術中に陥るかもしれない

なんて言って、ろくに読まずにギャーギャー言うのは無責任、それこそ印象操作でしょう。

私はファクトで勝負すると決めている。どこ記事のどの文言が、何の事実と違うのか、ちゃんと書いてね。

しょせん、私(楚練)には国際情勢の先行きも、余命PTの目論見も、確たることは言えない。

と逃げを言うが、少なくとも昨年中においては、何度も半島有事を煽った余命ブログと、否定し続けてきた私とどちらが正しかったかは事実が明らかなんだがな

信濃氏がやろうとして出来なかったこと、あなたが引き継ぐのも一興かもしれない。

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