2263. 有印私文書偽造

には当たらない。

なぜなら、 通知文書は「弁護士会」が作成したもので、懲戒請求事由が投書の完全なコピペである必要がない、意訳だろうが要約だろうが構わないからだ。

例えば「佐藤一郎」「山田三郎」「山田 洋」などの個人の署名のある懲戒請求書の原本から「日弁連のみならず当会でも積極的に行われている二重の」の部分が削除されていたら、私文書偽造だがね。大和会が使い回しで勝手に日付を入れる行為も、代表者名を勝手に書き換えるのも本来は違法。

社会常識が通じない読者しか、もう残ってないの。嘆かわしい。スタッフも、もう少し掲載するコメントを選べばいいのに。そうも言ってられないほど底が尽きてるんだろうね。

余命2370記事(2018/2/4) ドサンピン@量産壱号
お世話になります。 ドサンピンでございます。
「日弁連のみならず当会でも積極的に行われている二重の」が消されている。
ここまでやるともう犯罪だな。参考に並記しておこう。

懲戒請求事由
違法である朝鮮人学校補助金支給要求声明に賛同し、その活動を推進する行為は、日弁連のみならず当会でも積極的に行われている二重の確信的犯罪行為である。

懲戒請求事由
違法である朝鮮人学校補助金支給要求声明に賛同し,その活動を推進する行為は,確信的犯罪行為である。

さて、ここで第一東京弁護士会のやらかした犯罪行為についででございますが、
刑法
(私文書偽造等)
第一五九条 行使の目的で、他人の印章若しくは署名を使用して権利、義務若しくは事実証明に関する文書若しくは図画を偽造し、又は偽造した他人の印章若しくは署名を使用して権利、義務若しくは事実証明に関する文書若しくは図画を偽造した者は、三月以上五年以下の懲役に処する。
2 他人が押印し又は署名した権利、義務又は事実証明に関する文書又は図画を変造した者も、前項と同様とする。
3 前二項に規定するもののほか、権利、義務又は事実証明に関する文書又は図画を偽造し、又は変造した者は、一年以下の懲役又は十万円以下の罰金に処する。

上記のうち第二項に該当しますな。
モロ有印私文書偽造罪ですな、ぎゃはははははは。
犯罪に犯罪を上塗りする糞共、それが弁護士だ。彼らに法の代行者たる資格などない、笑止、恥と知るべし。 諸共滅せよ!!

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