2255. 他人のフンドシ

ここまで厚顔無恥に他人のフンドシで金儲けを考えるとは、よほどの大金を洗濯する必要があったのだろう。何しろ、身元を握られているからね。顔出しNGで「通名使い」の爺様では、実名で顔出しOKの小野一族には敵わない。

ただ、選択肢の誤算は、余命集金プロジェクトの集金力が1桁少ないことだ。車はローン?それともキャッシュ? いつもニコニコ現金払いにしておかないと、ローンが焦げ付くかも。

余命2286記事(2018/1/16).....余命ファンクラブとプロジェクトチームで「月刊余命三年時事日記」の発刊準備が進んでいる。文字通りの月刊誌でベースは単行本であるが、プラス読者のコラムや写真、インタビュー、また漫画その他いろいろな企画がある。近々、ファンクラブ参加の呼びかけがあるだろう。
青林堂が攻撃を受ける中、自費出版となるが、これも闘いである。会員限定の予約販売となるので期待される部数は激減しても、書店販売よりリスクも激減する。
2月中には発刊したい旨、昨日連絡を受けた。ざっと仮であるがタイトルをあげておく。
1.川崎デモのテロリスト
2.東京地検の対応
懲戒請求アラカルト
3.五十六パパかく戦えり
4.官邸メールと号外メール
5.日弁連弁護士会会長声明
6.余命のコメント集
7.放談会シリーズ
8.戦争シリーズ
どれも並行して進めており、順序も決まっていないが、めどがつき次第表紙とともに予約受付のご案内となる。以上、取り急ぎお知らせまで。

他人のフンドシか、それとも使い回しか、の選択だ。

1、川崎デモは瀬戸チームのやったこと。大和会はその訴訟の原告となると理事が辞任し、看板を架け替えたはずなのにね。これは、やはり、「決算公告」逃れの通名「やまと」使いとしか思えませんね。

2、東京地検の返戻文書について、ブログで公開できないほどのインパクトがあるのだろう。第六次は「共謀罪」とコラボだから100%受理されると「予言」してきたのに、脅迫罪は2年以下の懲役だから@「共謀罪」の対象にはなりませんって「悪魔の予言」が当たってしまったことを、ど〜〜〜〜〜〜しても、隠して置きたい。

その気持ちはわかるが、それを売る必要はなかろうに。

返戻文書は告発状を出した人、一人一人のもの。ブログに公開したくないのならば、コピーしてレターパックで送るのが、誠意ある対応のはず。

2が2つダブっている「懲戒請求」 懲戒請求を自分では出していない余命が、他人宛ての弁護士会からの通知書のコピーで金を取ろうって? (そういえば、告発代表者を募集した時も○をつけろってリストが、2つダブってたわね。○に意味なしって私は言って、結局、告発代表者は3名しか名乗りをあげなかったことにされてしまったわけ。こつるさんは、この事件のせいで身バレしたのにねぇ。

3.  五十六パパは、とにかく扱いが酷すぎる。彼は大惨事までの告発代表者だったのに、鈴木金三が大和会の代表理事になった途端に、瑞穂尚武会とは縁を切ったと宣言され金銭的援助も打ち切らたのにね。金儲けのネタ、お涙頂戴の道具としては使うって、その神経に私は腹がたつ。

4.官邸メールと号外メール  使い回しも甚だしいねぇ。ぜひ、新事実としてプログラムの解析結果を載せておいて。Sendmail氏と、NG氏の双方の主張を特集したらいいと思う。

5、日弁連は会長声明を拡散して貰えて、嬉しいだろうから、おそらく無断コピペは問題視しないだろう。良かったね、著作権の問題はおそらく不問にしてくれるだろう

6、余命のコメント特集は、昔、ななこさんがやってた。本来、無料のものを集めて有料化するには、新しい追記があるものと期待するが、それにどれだけの情報としての価値があるものか? うっかり口が滑った生放送の方がいい。

7、放談会は切り札だけど、1度も「北爆」を想定した言及のなかったメンバーの情報筋が中国に偏り過ぎている(伏見は、人民解放軍のサイバー部隊と余命を呼んでいたからね)。

アメリカの動静なら私の方が詳しい。

8、戦争シリーズねぇ。ハードランディングを煽る内容かどうか、これだけは要チェックだわね。

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