2246+. やっちまったなぁ

どうせ「準備にかかる」話法だから、実行はしないんだろうけどね。

伏見事案の民事訴訟がいつまでも実行されないのと同じ。

本当にやるのならば、地獄への一本道だからね。

実行に移さなければ、私の「予言」通りヘタレたことになる。

実行に移せば、私の「予言」通りにピラニア弁護士さんに骨まで食い散らされることになる。

どちらに転んでも「悪魔の勝利」なのよね、やっちまったなぁ、余命さん。2229やぶへびで警告してあげたのに、私への反発でT.K.さんが追い込んだんだろうね。これで「世界のTKの法則」炸裂決定。Chocolaさん、ご協力ありがとうございました。

余命2365記事(2018/2/4).....これに京都弁護士会が加われば完璧だな。いずれも民事訴訟の準備にかかる
綱紀委員会の議決書、決定書も7件が返ってきており、これも民事訴訟の対象とすることになった。実務上の問題だけではなく、第六次告発における懲戒請求の中には犯罪弁護士が含まれており、上記弁護士会の不受理はそれも原因である可能性が高いからだ。

原告になる資格は、「決定書」をもらった人だけ。余命大先生は原告になる資格がないですから。

私がブログに2241原告になる資格を書いたのが2月1日、余命大先生がブログに取り上げたのが2月4日です。

(余命2365記事 2018/2/4)・・・・・なお、懲戒請求者に対して脅迫メッセージを発した佐々木亮弁護士については脅迫罪で刑事告発している。また、懲戒請求者が集まって民事訴訟の原告団を結成したそうだ。
内容がわかり次第、ブログでもお知らせする。資格要件は懲戒請求をして弁護士会から通知書が返送されてきた方に限る。その意味で、通知書は大事に持っていていただきたい

私のブログを目を皿のようにして読んでいるのだろうねぇ。

これだからヲチブログは面白くてヤメラレナイ。

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余命2371記事(2018/2/4).....議決決定書もたしか7件だと思うが、これも外患罪事案だね。従前は会長と幹部だったが、これが出ると綱紀委員会の委員も同罪となる。「雉も鳴かずばうたれまいに」。

あれ?

民事はどこへ行ったのかな?外患罪に戻ってる。タイムループが好きだなぁ。現実を受け入れられないってことだ。

余命2370記事(2018/2/4).....堂々と憲法違反をやって、それを繕うのに弁護士法違反までやり出したらもう地獄への一本道である。懲戒請求以前に弁護士会会長には法違反の是正を求めていて、外患誘致罪での告発もしている。第四次告発において外患誘致罪だけではなく援助、予備陰謀、未遂まで入れたのは逃げ道を作ってあげただけの話である。有事、一発外患罪→死刑という図式はそのまま残っている。地検が告発状を押さえ込んで返戻しているから、当のご本人は告発そのものを全く知らない可能性がある。まあ、めくら蛇に怖じずで知らない方が幸せということもあるからなんとも言えないが.....。
告発を受理しない場合に検察は当然被告発人への連絡はしないから、余命ブログを読んでいない弁護士は知らない可能性がある。お花畑だねえ。

今更、「外患罪」でどこまで脅せるもんですか? 1年間やって誰一人、吊るせてないのに。

余命2370記事(2018/2/4).....ざっと並べるだけで日弁連という集団が、なぜに「諸悪の根源マンセー日弁連」と称されるかがわかるだろう。そして憲法を無視した朝鮮人利権の集団であることがわかってくるだろう。そのうんざりしたタイミングで読んで面白い記事がでてくるとすぐに飛びつくよな。というわけで次の二稿は在日コリアン弁護士協会である。

面白い記事? これのどこが?

弁護士会会長声明のコピペの大量投下をしてくれた「ら」さんには感謝しなければならないね。余命ブログの読者離れを決定づける役割だったのだから。