2234+. 不思議なタイミング

私は今日の余命更新を見るまでは、そろそろ自分の出番かと思っていました。本職は日常業務に忙しいから、雑魚を相手にするのも面倒だろうし、印紙代と郵便代がそれなりにかかるから、反訴はやらないだろうなぁって思って。

計算したことがありました。弁護士さんが1000人相手に民事訴訟をやるのに必要な初期費用は250万との計算でした。(弁護士費用はかからないものとして)

1000人に対し10万円で1億円なら、印紙代が30万円、切手代が200万円(一人2000円の計算)。取り立て費用は別途かかります。切手代が高いのよね。

だから、誰もバカばかしくてやらないだろうって思ってました。

それが、今日の余命ブログを開けてみてびっくり。

私よりもアクセルを踏みまくってます。自分が出してない人は気楽でいいねぇ。これで、1000人告発団から、さらに数百人は減るだろう。

こんな展開は想像してませんでした。誰かが、私を身バレから助けてやろうってしてくださったみたい。

ありがとうございます。これでしばらく私は自分が表に出る必要がなくなりました。

私以上に余命を追い込みたい存在があると感じます。私がしていることは間違ってない。今日ほど強く感じたことはありませんでした。

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よほど金に困って居るらしい。損害賠償金をあてにして居ることが見え見えだ。

余命2319記事(2018/_1/30)・・・・・告訴に昨年7月16日から半年もかかっているのは、川崎デモ、あるいは佐々木亮弁護士の懲戒請求者への脅迫事件対応の手段の問題で原告団を組織するかどうかであった。
この件は弁護士を代理人として予定していたがいないので本人訴訟として原告団を結成する。対象は10名以上おり、もちろん請求額は億単位となる。
2017年9月2日脅迫事件については、前回懲戒請求者約1300名全員が脅迫対象となっているため、集団告訴が可能か関係者に検討していただいている
綱紀委員会が29/8/3に結論を出してからの脅迫メッセージであり、日弁連及び所属弁護士会が、このあと何らメッセージを出していないことから、この件を容認、あるいは黙認している疑いがあるため、慎重に関与について調べている。来週中には結論をだす。
いずれにしても2月中には告訴ということになる。
(脅迫)
第222条  生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者は、2年以下の懲役又は30万円以下の罰金に処する。
刑事罰では上記のように30万円の罰金であるが、民事損害賠償、慰謝料となるとどういうことになるか検討中である。少なくとも李信恵大阪裁判の例からは実質、まとめただけで刑事犯罪はないのにもかかわらず2200万の請求に200万円の判決である。
1300人の懲戒請求者にケンカを売ったわけだから、まあ、簡易裁判所では扱えない。
朝日新聞訴訟とは違い、刑事事案で事実関係がはっきりしているから、どうやらかなりの金額になりそうだ。

485マンセー名無しさん2018/01/30(火) 08:29:23.80ID:kw6/Kb/7>>486
2313
〉懲戒請求者に対する脅迫事案でも1000人規模の損害倍請求訴訟が予定されている

 

486マンセー名無しさん2018/01/30(火) 08:31:54.38ID:FU+OyRpl
>>485
懲戒請求者:「訴訟する気ないんだけど?何勝手に決めてるんだ?」