2070. 2017年の総括(4分の3)

私がどういう経緯で「反余命」になったのかは、このブログについてと「はじめに」に書いてありますので、省略します。

余命さんの本の帯には書いてありました。

「この妄想ブログは、100%現実化してきた!」

現実化してない「実行ブログ非実行リスト」の最後は、第六次告発です。

余命2001記事(2017/11/6).....100%受理されることになるだろう。

1. これがどうなるか?を注視していきたく思います。11月24日に出たはずなので、普段のペースなら、とっくに返戻文書が帰ってきてもいい頃合いなのですが。

余命2128記事(2017/12/23).....(前略)今回も100%返戻対応確実な検察官も対象となる。
(中略)日弁連も検察もまず100%門前払いだろうから困ったね。

100%返戻と思われるのですが、まだ、公式発表はブログにはありません。これも沖縄時間でしょうか?

2. 弁護士懲戒請求は、第六次の34000人分については、「懲戒請求としては扱わない」との日弁連会長の決断により、34000人からの反訴は止まりました。しかし第5次の分と、個別リストの分は別に残っています。

これが、800人以上、1000人未満の余命読者(ただし余命御大を除く)によるものでないことをまず、祈ります。

もし、ビンゴだった場合、さて、「日本再生大和会改めやまと」君はどうするでしょうか?

余命大先生はどう言うでしょうか?

もし、余命先生が「俺は知らん」と言った場合、これまで煽りに煽ってきた方々は、どうされるでしょうか?

yoshさんのように自分は出してないから高みの見物でしょうか?

先導してきた責任を誰も取らないんでしょうか?

もし、この方の言っている「濫訴的懲戒請求」が余命チーム(ただし余命御大は出して居ない)によるものでないとしても、ささきりょう先生他が残って居ます。

行方を見守りたく思っています。

3。ミラーサイトと官邸メール

Sendmail氏の活躍により官邸側の対策が強化されていることが判明した。

2016年8月にカミカゼじゃあのに土下座謝罪をした時から「永田町」では嫌われていることが裏付けられたと私は見る。リニューアルはどうなるか?

多分、忘れられることを余命さんは願っているだろうなぁ。

4、靖国奉納

これも延長となるそうだが、8月に相談すると言っておきながら神社となんら相談してない状況で「CDに焼いて奉納、常時閲覧可能」は無理だろうと思う。靖国の名を出しておきながら、守らないなんて、英霊に対する敬意が足りないと思う。

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