2013. 周回遅れのT.K.さん

私の過去記事をロクに読んでないことがバレましたねぇ。

そんな状態で、一体どんな分析していることやら・・・

私は「ぱよぱよ日記」さんの記事削除について、はるか昔、8月末に取り上げていますよ。

  • 1441. 飄々と淡々と着々とを読む
  • 1453. yosh女史はH氏ではないを読む

ついでに、1460記事もどうぞ。

ぱよぱよさんは強気でH氏の本名を晒してますが、何か?

以下、T.K.さんの照千一隅

『ぱよぱよ日記』記事消去についての考察 1

より引用

2つの『ぱよぱよ日記』記事[1]が消去されたのは、まさに、このタイミングでした。このH氏の判断の根拠となったのは、それまでの『照千一隅』記事の内容から、疑惑の追究の対象が『ぱよぱよ日記』から悪魔ブログ、真太郎ブログに移ったと思われること、悪魔ブログの更新が回復し、MH氏が私に対してより攻撃的になっており、必然的に私の注意もMH氏に向くようになるであろうことの、2つなのではないかと思います。つまり、これからはMH氏が私に対する目眩ましとして機能し、私の注意が悪魔ブログと真太郎ブログにより多く向いているということと合わせ、『ぱよぱよ日記』の過去記事の検証に目が向くことはないだろうとH氏は判断したということです。

■ H氏の失策
私に関する限り、その判断は悪くなかったかもしれませんが[2]、yosh氏と『ぱよぱよ日記』に疑惑を抱いているのは私だけではないということからすれば、やはり、判断を誤ったと言わざるを得ないでしょう。

[注2]当該記事の消去に気づいたのは、2017年11月でしたが、MH氏の動向に注意が向きすぎていなければ、もっと早く発見できていたかもしれません。ところで、『ぱよぱよ日記』の魚拓に注意が向くようになったきっかけは、悪魔ブログ記事「1463. 参考用魚拓3」で、その記事を読んで以降、『ぱよぱよ日記』の魚拓取り漏らし、元記事のチェックを、少しずつ行うようになっていました。また、『砂の城』の『余命三年時事日記考』目次で、一時、魚拓にアクセスできなくなるという事件があり、重要な魚拓は個人的に記録しておく必要が生じたため、当ブログで参照していた『ぱよぱよ日記』記事のチェックを優先したところ、2つの記事の消去に気づいたのです。

この記事消去により、これまで疑惑の段階であった「yosh氏=真・××××=H氏」という見立てが事実であると分かりました。この記事消去が、自白に等しいからです。それに伴い、『ぱよぱよ日記』を悪魔ブログで「サポート」している悪魔の提唱者M氏は、MH氏で間違いないと言っていいでしょう。MH氏とH氏は、ここ4、5年ほどの間、相棒としてネット上、匿名掲示板、個人ブログなどを使い、多くの人を誹謗中傷し、それが警察沙汰になって立件寸前になったこともありました。そのような危機があったにもかかわらず、2人の関係は切れることなく、いままで続いてきています。2人は、そのように強く結びついています。偽装余命ファンサイトという『ぱよぱよ日記』の微妙な位置付けを考慮しながら、真の関係を読者に気取られることなく、さりげないサポートとおとぼけができる人物は、相棒のMH氏以外に考えられません。

こうしてH氏の失策により、yosh氏、悪魔の提唱者M氏の正体が確かめられたのです。

(以上)

人違いだと言っても、延々と因縁をつけて来るT.K.さんとの攻防はこちら。

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