2001+. 信濃艦加速する

ちょっと、見直した。

でも、第七次はあるだろう。

2017・12・15「お知らせ2」
検察官が外患誘致罪で告発というようなシナリオが見えているな。

外患罪告発は、余命の専売特許だからな。

私信公開
2017.9.26, 22:37付け

余命さんの方法はそろそろ限界ではないか?と思う。

外患罪告発も初めは期待した。振り返ったときの反省点としては、却下されたら直ぐに何かしらの方法で目立たせない限り、世間の注目が集まらない。

ほとんどの方は外患罪なんて興味がない。ほとんどの方は、外患罪なんかより今日の残業と夕飯の方が大事。この現実から目を逸らしては、有効な作戦にならない。

この現実の中では、当たり前だけれど、右派でも左派でもメディア(マスメディア、ミニメディア)の力を活用しないと広まりにくい。例えれば梃子の原理。また、メディアの一過性を踏まえると、継続的に目立たせない限り、世間の注目は集まらない。テレビ・新聞の強さはここがミソ。

5回も6回も告発したら、常識的に考えてほとんど嫌がらせ。もちろん、当事者が腹を括り、業務妨害などの刑事処分を受ける覚悟ならそれで良いと思う。懲戒請求も然り。
加えて、余命の懲戒請求は筋が通ってない。証拠なしでヒラの弁護士を懲戒請求するとか。これでは裁判になっても業務妨害の審理に終始するのではなかろうか? 犯罪者扱いである。
だからこそ「腹を括るなら」と強調してきたつもりだが・・・対案がない以上、安易に余命を否定するわけにもいかず。

補助金支給要求声明について(各地で係争中の補助金支給停止を巡る裁判と並行して)、会長宛に損害賠償請求した方がマシかもしれない。産経とかの保守系メディアも取り上げやすい。

うちらに使えるのはミニメディア。何かしらの方法でツイッター民をスタンド・アローン・コンプレックス(自立複合体)に出来ないかなぁ・・・まだ考えつかない。

個人的な考えとしては、余命関係からは手を引いた方がいいと思う。結果オーライだが、私はタイミング的に良かったのかもしれない。もちろん、余命関係も可能性はゼロでないから、腹を括るならそれも一つの方法だと思う。

以上。何かアイデアが浮かんだら教えてください。ちなみに、私は顔出し活動はできない。

(以上)

会長声明はあくまで憲法21条「表現の自由」の範囲内だ。なんら自治体に対する拘束力はない。実際に支出しているのは地方自治体だ。弁護士会長声明があろうが、なかろうが、支出するところはしているし、しないところはしない。

因果関係が希薄なのだ。そこまで弁護士は偉くない。

会長声明撤回が目的ならば、そのような署名を集めればいい。志ある弁護士に内部改革の余裕を与えるために、援助=ロビー活動も、以前の資金力があれば、できたかもしれない。

もう、今となっては無理だろうけど。

地方自治体に対しては、住民監査請求が良いと、轟木先生も前に投稿されていたが無視された。どうしても誰か平会員に「懲戒請求」をしたかったとしか思えない。

余命1949記事(2017/10/12) 轟木龍藏
余命の皆様、スタッフの皆様
連投失礼します。
ある弁護士さんに相談したところ次の戦略もあるよとお教え頂きました。法律に明るい方が、スミレの会のご支援で実行されるのは如何でしょうか?
「北朝鮮が核実験を行っている状況下で、北朝鮮の支援を受けている朝鮮学校に補助金を交付することが「外患誘致罪」に該当するかもしれない違法行為である」
と当該都道府県市町村の住民が、各監査委員に対し、監査請求を行い、それが認められなかった場合に、住民訴訟を起こす。」
外患誘致罪はテロ等準備罪でも可能でしょうか?
ご検討されるのは如何でしょうか。
轟木龍藏拝

余命1955記事(2017/10/13)  轟木龍藏
余命の皆様、スタッフの皆様
皆様への追加情報です。
「監査の却下から住民訴訟の提起までは1カ月です。1カ月を一日でも過ぎると提訴できなくなります。」との事です。
「当該都道府県市町村の住民が、各監査委員に対し、監査請求を行い、それが認められなかった場合に、住民訴訟」作戦も開始時より計画的に進める必要がありますね。
「物言わぬ静かな国民」から「正しいことを行う国民」へ。
余命の皆様のお陰です。
龍藏拝

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