1956. クリミア式

余命さんが言う、「コソボ式」「クリミア式」と言うのは、

 余命139記事(2014/6/24)より抜粋引用
D....
この殲滅作戦計画を立案せよという問題を、防衛大学学生にだしたならば、おそらくほとんどの学生が同じような作戦を立てるだろう。これがコソボ方式であり、それを完璧に実行したのがクリミア方式だ。これについては余命の「兵の強弱と全滅の定義」を読むといい。よくわかる。
在日武装勢力と反日日本人勢力との衝突は不可避だから、安倍さんは防衛省と頻繁に打ち合わせをしているが、日本人の犠牲を最小限にとどめる作戦としては選択肢は限られている。というよりはひとつしかない。
メディアを一瞬で殲滅し、武装勢力を一人残らず叩きつぶす。あとは個々に殲滅するだけだ。これは軍事教本のイロハのイだ。民兵とか義勇兵というような組織は治安維持と超法規処理を担うというかたちになるね。クリミア作戦はこれをたった1日で完璧に成功させた。いい手本になるね。

「放送局」を制圧すれば、世界の目のないところで虐殺が可能と言う意味だ。2016年3月の時点で多くの余命読者が有事になれば在日が殲滅されるだろうと待ち望んでいた。

インターネットを遮断しなかった為に失敗したトルコのクーデターは、教訓となっているだろうか?

三代目(B)のはずが初代のままの知識で止まっている余命大先生は、12月7日のせんたく生放送で、「コソボ・クリミアで詳しく説明しておりますけど、実際に有事になった時に、敵性国民というものを、文民であれ、あるいは武装したテロゲリラであれ、要するに、その連中をいわゆる殺害するような行為っていうものがどうなるかということですよ。これが色々問題になるのは、結果として戦後なんですね。そういう戦争とか紛争とかの後から追求する人がいた場合に表に出てくるわけですね。実際にそういう行為ってのは、戦争とか紛争とかではつきものなんですが、実はそこで持ってクリミアみたいなああいうものを見て見ますと、えぇ実際そうなの!って感じなんですね、トータル的にいわゆる犠牲・死傷者ってのは実際に10人もいないというような、そういうような報道で終わっているわけですよ。しかし当時の状況ってものを見て色々見ますと、議会の反ロシアの人たちがどっかにいなくなっちゃった。その当時のクリミアってのはウクライナの軍隊ですから、その中の反ロシアの兵隊ってのは平和的に送り返されたとか、メディアってのは全部、綺麗に親ロシアになったとか、反ロシアのメディアってのが200人300人、なんか訳のわからない親ロシアの武装勢力に拉致されて行方不明とか、反ロシアのクリミアの市民・住民ってのがいくらいたかわからないが、そういう人たちが全部親ロシアになっちゃった。犠牲者一人もいない、本当ですか?っていう話ですよ。」と説明している。

18分から21分ぐらい。

ttps://youtu.be/Gyt8DoUMrT4#t=1120

私が最も余命プロジェクトを警戒するのは、この危険思想を中国共産党に「南京大虐殺はあった」と利用されることだ。

朝鮮半島有事において、余命大先生は、韓国籍の在日も隔離すると言っているが、中国人はスマホ持ち込み放題、百度だアリババだ、ってのは帰国したら使い放題だからね。

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