1950. 勝ち逃げ

凸ブログが勝ち組、負け組を論じている。

勝ち組は常に負け組を犠牲にしている。

とテルミンは言うが、それは違うと思う。

受験で成功する失敗した犠牲者がいる

>それは本人の勉強が足りなかっただけだ。


バーゲンで安いものを手に入れる手に入れられなかった敗者がいる

>一人何個までと決まりを守ってゲットする人は、別に問題はない。


福袋の抽選に当たる落選した人がいる

>数に限りがあるとわかっている抽選、特に不正がなければ、問題ない。


個人情報を不正に手に入れる人がいる悪用される人がいる

>これは問題。


人の知らないうちに写真を取る人がいる自分の知らないうちに晒されて、あだ名をつけられる人がいる

>デモに参加する人は、それなりの覚悟はあるだろう。

ダメンズとダメンズウォーカーは、需要と供給がぴったりマッチしているし、ダメンズが囲いの中から外に出てこないバリアの意味としても、ダメンズ好みの女の存在は貴重、と言う点でもWinwinの関係だと思う。

私が今、一番、問題だと思っているのは「勝ち逃げ」組だ。

余命大先生が主導している「弁護士懲戒請求」を余命先生自らは出していない。(大和会のスタッフのうちの1人も出していない」 常連のななこさんがスタッフなのかどうか、わからないが、彼女も出していない側だろう。

サポートブロガーだった「豆腐おかか」さん、彼女は出したのだろうか?

この場合は、負け組(実際に懲戒請求書を出した読者1000人)の犠牲の上に彼らは弁護士さんの追求を逃れる気が満々だ。黙って参加しなかった人よりも、自分は参加しないのに拡散に務めた人たちの罪は重い。

信濃氏は、今頃、逃げの体勢に入っている。士道不覚悟そのものだ。

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