1910. リツイート作戦

Twitterに溺れて見てわかったこと
1、案外と余命から早期に離れた人が多かったこと(告発に入る前に離れた人がほとんど)
2、Twitterを見ていると時間を消費するので、余命ブログにまで手が回らなくなり存在を忘れること(私自身を含む、よって告発のことは1の人たちは知らない。)
3、行動する保守界隈も一枚岩ではなく、一部からは「白い目」で見られていること
意外だったのは、古くから保守活動をして来たと主張する人たちは、余命なんか潰れても構わない、むしろ潰れてくれと思っていること。
余命界隈を私は「箱庭」と称して来たが、私の予想以上に狭かった。
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