1851. 毒を塗ったのは

余命に毒を塗ったのは、というのが以前に話題になっていましたが、それが恐らく三代目なんでしょう。せんたく放送を聞くに、今の余命が初代のころからの実効支配者のようです。

弁護士さんに相談なんか、してないでしょう。彼、その道の人の権威とか学歴とか国家資格とか、そういうこと全部、馬鹿にしていますから。全部、自分で考えたんじゃないでしょうか?

(コメントいただきました、掲載します)

ちょっと余命の行動について考えてみました。
バカバカしいと感じたり今更そんなもんいらん!と思うなら却下してください。
まず、初期の頃に官邸メールや入管通報の頃の全盛期の頃。
これは当時の日本人の願望でもしかしたらと思わせる物でした。
そしてその結果が実際に行動を起こした上でそれなりの結果を残せたものと思います。良くも悪くもというよりも悪くもですが。
ここで余命は日本一と調子に乗り次を求めた結果が外患誘致ですが何故外患誘致に目をつけたかは法に詳しい方に死刑になる法を聞いたのではないでしょうか?
自分で調べたにしては法の知識が一般人レベル(恥ずかしながら私は脅迫と恐喝の違いは判りませんでした)ですので調べたということはないと思うのです。
ここでどういう聞き方をしたかすが文字通り死刑の法律みたいな聞き方だったのではないでしょうか?
使える使えないという肝心の部分を端折って答えた方もあくまでも雑談の一種として答えたのみ。
その結果が逆切れの懲戒請求と考えれば少しはわからなくもないかな、と。
個人的に恨みに関してはそれ相応に骨を折るのは厭わないのではないかと思うので懲戒請求までは辿り着いたけど肝心の中身はスッカラカンなのはまぁ、うん。
それでは冷えてきましたのでお身体にお気をつけください。
(以上)
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