1753+. 日本のコグリマット

あのぅ、、もしかして爺様はコングロマリットという言葉をご存知ない?

企業は、通常ならば業務関係のある会社と合併するが、業務の内容において直接の関係を持っていない企業の買収などによって、全く異なる業種に参入し企業グループとする企業形態の一つがコングロマリットである。

何度も聞き直してしまったよ。爆笑しないように心して、正座して拝聴しましょう。

47:34から

tps://www.youtube.com/watch?v=FYLxVasD0EM

1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります

(コメントいただきました、追記します)
お世話様です。
コングロマリットを最初に言ったのは長田達治氏(自分はそのtwitter投稿を直接見た訳ではないのですが)だったと思います。
記事832に収集されていませんでしたか?
まぁ、余命爺がコングロマリットを理解しているかどうかは疑問ですが。
http://b.hatena.ne.jp/entry/252476436/comment/toshi19650104

せんたくと余命爺動画はライブを見逃してしまいましたが、後半の動画、最初上げられていた時は音声あったんですよね。
それがその後に何か変更してアップロードし直したみたいで、音声が消えていた。
youtuberとしての力量を疑いますね。

以上、失礼致します。

(ありがとうございました)

えぇ〜〜〜〜〜、後半部分、最初は音声があったんですか?

そっちから先に見れば良かった、残念です。

よほど、美味しそうなネタが埋もれていたんだろうなぁ。家族団らんなんかしてる場合ではなかったわ。

ソーネット遮断騒動の時もそうですけど、在日から攻撃されているステータスってのが必須不可欠の演出のようで、そのほうがyoutuberとしての使命よりも優先するというのが「せんたく氏」の限界のように感じます。

ykoshi245さん。お疲れ様でーす。五回に一回は音声が無い←これが、せんたくちゃんねるです💋
せんたくさんへ、昨夜動画を再生した時には音声が聞こえました。が、本日再生したら音声が消えています。余命先生の動画の音声が度々消えますね。不思議です。

ぶんぶんがんがんさんのコメントを引用

せんたくさんのチャンネル以外でもユーチューブにおいて反日を取り上げる番組においてこの頃極端な排除措置が継続されているようで あり、かなり厳しいい方をすれば記録されている全データが抹消される事も十分に検討していかなければならない段階と感じております。  これは反日勢力がいよいよなりふり構わずアクションを起こすという延長で各種媒体(ツベ、その他すべて)上に存在するデータ、および中継などについて 制限をかけるまたはけしさるといったアクションに出てきているという事であり、先にもお知らせしたツベ以外のブロードキャストにおいて並行して 取り組んでいく(極端にコストがかかるものは除く)事がとても重要になってきたと考えるべきと思います。

(引用、以上)

最初に「敵」として利用されたのが長田氏。彼は呆韓の立場でのTwitterを多くしていたのだけど、「電通」という安倍首相夫人の元職場でもあるコネ入社の多い大企業がステータスとして選ばれた。(長田氏は元毎日新聞の記者で電通とは関係がないのにも関わらず)

次がソネット。ただ余命さんが自分でプロバイダ契約を切っただけの自作自演というのが伏見ブログが唱えた説。(伏見ブログはソネット遮断騒動の時には、

08/10/15–07:22: 【保守ブロガーよ立ち上がれ】「余命さん」のブログが削除された。代わりに当ブログで掲載する

という記事を上げていたのにも関わらず。途中から反余命に回った。

03/12/16–16:13: 【余命ブログを斬る③】全て計算どうりの詐欺集団、無限拡散

だから伏見ブログが大和会の告発の第一号として「外患罪」告発より前に2016年の8月ぐらいに出された。

余命1124記事(2016/8/4).....ど素人が考えても伏見グループの余命攻撃は異様、異常で犯罪性が高いものであった。
余命が相手にしないことや、彼らのバックの意向もあったのであろうが、それがエスカレートして明らかに犯罪要件を構成するレベルにまで達してしまった。
余命は法律家ではないが、再三にわたる警告の中で刑法に触れる部分の指摘をしてきた。
結局、専門家の書いた告発状にはそれがすべて記載されている。

以下、資料として告発状にある罪名について記載しておく。
どうぞご参考に。

1.名誉毀損罪( 刑法第230条第1項)
2.信用毀損、偽計業務妨害罪
3.虚偽告訴罪
4.脅迫罪

そして、伏見ブログが余命叩きに飽きた後に反余命ブログとして出てきたのが私。

私が名誉毀損は親告罪であると指摘したこと、脅迫罪222条がいつも恐喝罪249条と混同されると指摘したこと、伏見告発が「不起訴」ではなく「不受理」であると見抜いたことで、敵として手強いと認識されたのだろうと自負しています。

伏見ブログには真・カミカゼチームも合流したと見られて、これは一網打尽に一派としてやっつけられると考えたのが32告発状。

T.K.さんのFDSS仮説が採用されていると見られていますが、残念ながら、私と伏見氏の間には読者とブログ主という関係以上のものはないし、私はHMさんでも「しらゆき」さんもでない。

本当の意味でしばき隊に狙われているのは、実名でデモをうてる津崎さんと瀬戸さんであって余命ではない。おそらく有田氏もみずぽたんも、のまのまイェイも、神奈川新聞の記者も、誰も余命ブログの存在すら知らないだろうと思う。あるいは知ってても相手にしない小物扱い。

余命を知っているのは、青林堂と揉めているユニオン。だから、ユニオンの代理人である佐々木亮弁護士を狙ったのが弁護士懲戒請求だろうと私は見ています。

次の狙いは、私が呟くTwitterと、当ブログの運営WordPressそして、youtubeか。

もはや全方位攻撃ですね。蠅一匹(←私)に何をやってるんだか。

身バレが恐くて名誉毀損で訴えられないから、外患誘致罪に国際テロリスト。もう漫画としか言いようがない。