1530++. まだ間に合う

信濃氏は「テロに巻き込まれて死んだ」と諦めモードだが、まだ間に合うと私は思っています。

本来、懲戒請求書は取り下げできませんし、もう、決定書も出つつあるので、懲戒請求してしまった事実を取り消すことは出来ません。

しかし、それを理由に、民事損害賠償請求を起こすか否かは、126名の弁護士さんのお気持ち一つなんです。起こすとしても、誰に対して起こすか、それも個人で決められます。組織に強要されることはないのです。誰か一人を代表とすることも、全員を対象とすることも、ランダム抽出することも、自由なんです。

だから、余命チームに何も言わず、大和会を通さず、個人で弁護士さんに対して詫び状を郵送する道が残っています。郵送先は幸いにして、第五次告発状のPDFに事務所の住所が記載されています。調べる手間も必要ありません。

まだ、助かる道はあります。

今はまだ、決定書の1200通分がcompleteされていないので、待ちの状態でしょう。弁護士先生は仕事が効率よく出来ているので、余命様のように今から靖国奉納名簿の「準備を開始」なんてことはなく、届いたものから順次、既にリスト化されているはずです。ですから、急いだほうがいいです。裁判所に提訴の書類を出されてからでは、遅いです。

運命の分かれ道は、今です。

(効果のほどは保証できませんが、何もしないよりマシです)

http://yomeinomatome.blogspot.be/2017/09/blog-post_84.html

2017年9月26日火曜日

最終稿

日本再生のために、信濃太郎は黙って消えるのが最適でしょう。物言わぬ一読者に戻りましょう。
ブログだけが手段ではない。
お世話になりました。
1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります
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(2017/10/4追記)
1931 記事より四季のうつろい
あと別書類として、「証拠目録」「懲戒請求者目録」「被調査人目録」がありました。
「証拠目録」は書類証拠&人的証拠ともに「なし」です。
「懲戒請求者目録」は(恐らく余命さん側がまとめてお出しになった)、請求書計298通の事案番号&請求者氏名住所のリストです。
と云っても氏名住所に関しては、書類対象者である請求者一名の記載があるだけですが
もしかしたら東京弁護士会さん側には、氏名住所全てが埋まった目録があるのかな。
(以上)
あぁ
このリストの可能性を忘れていました。弁護士さんが個人で作らなくても弁護士会としては作って当然ですね。
CcではなくBCcにして、お一人分以外はちゃんと隠してある。個人情報に配慮した形になっていますね。