1519+. リツイート

佐々木氏のTwitterに返信で、企画・立案は余命プロジェクトだから、懲戒請求者は送られてきた印刷物に判を押して送り返しただけだから、とお頼みしました。

でも、ダメだった。

煽った責任を追求するよりは、実行者から攻めたほうが簡単だからなぁ。効率を考えれば、当然の選択だろう。

もう、私はやるだけのことはやったと思う。だから、Twitterしばらくお休みます。

あと可能性があるのは、誰を相手にされるかという時に、第六次にも出した人を選ぶだろう点。余命さん無理は禁物と言っています。

1901(2017/9/18) ・・・・・従前からお願いしているように、懲戒請求のような取り組みは、家庭内その他問題のある方は無理をして参加する必要はない。
前回は参加されてから、辞退という方が3名おられたが、送付された場合は個々に署名押印を判断するか、場合によっては懲戒請求はパスすればいいだけの話である。

つまり何があっても余命は責任を取らない、自己責任って意味。

私のこの言葉を命乞いの嘆願と取るか、忠告・警告・脅迫と取るか、それは自由。

(私は忠告しているつもりです)

1901(2017/9/18) ・・・・前回は告発の基礎会員約1800名のうち懲戒請求書の辞退が約200名強

1903 (2017/9/19).....前回は辞退者が約500名いたが今回はまだ60名だ。

1920 (2017/9/29)   ・・・・・前回は600名ほどの不要者がおられたが、現状は71名である。

1954(2017/10/14) .....現状、不要ファイル30と希望ファイルの数は98と新規希望が多い。

わずか1日のうちに、確定した過去の辞退者の数が、なぜか2倍になっている、いつもの余命ワールド全開だ。

おそらく1800-(500+100)=1200が懲戒請求者の実数なのだろう。第四次1800から第五次1200に向かって、30%減っている。

仮に裁判になった場合、大変であろうことは容易に想像できます。
第六次告発に賛同して参加するにせよ、しないにせよ、よく考えた上で判断するようにして下さい。人それぞれ異なる事情がおありでしょう。無理する必要はありません。

 

 

(2017/9/21 コメント追記)

告発者の数が1日で倍になったのは
以前受けたけど明確に受け取り拒否したのが200名
残りのは紙の受け取り希望をしておいて返送しなかった、及び前回送ったからで送り付けたけど何もなかったのが300名
という感じで実数を見ていなかったという可能性はないでしょうか?
財源的に厳しいようですし改めてしっかりと確認してみたら、なんてことは考えられると思うのですが

(以上)

告発者の数ではなく、告発脱落者の数ですね?

なるほど。

寄付をいただいておきながら会計報告もしない杜撰な事務所ですから、まぁ、いろいろと数に関してはアバウトなところはあっておかしくありませんね。コメントありがとうございました。

(もう1つコメント掲載します)

ただ今2chのスレは分裂中ですが、まとめられた方がいましたので転記します。

余命三年時事日記って真に受けていいの? 142 [無断転載禁止]©2ch.net
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81 名前:マンセー名無しさん[] 投稿日:2017/09/20(水) 16:34:43.17 ID:5v+w2HvE [5/7]
更新しました懲戒請求参加者まとめ(訴えられた場合に備えて)
余命氏→参加せず
余命チーム→一人も参加せず
ななこ氏→参加せず
五十六パパこと津崎氏→参加を表明

待ち望むおかか氏→参加を表明も逃亡
照千一隅tk氏→参加を表明
真太郎氏→参加を表明
NGの人 ◆kKYoTmRabM→参加を表明(←New!)

ぱよぱよyosh氏→参加してないと確定(←New!)
大和心氏→おそらく参加せず
神州信濃氏→不明?

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懲戒請求絡みの裁判がどの位起きるかは分かりませんが、しばらく裁判所は仕事が忙しいでしょう。
外部状況が変われば判決も変わるという認識の方もいるようですが、  これは間違っていると思います。
懲戒請求を出した人は、お金以外の問題も含め、腹をくくるしかありません。
(以上)
2ちゃんねる情報、
ありがとうございました。
 (2017/9/22追記 信濃ブログコメンテイターの動向)
楚練(納豆炒飯と青いパラシュート)(自分などは第一回の委任状一枚だけでしたが……)=参加していないと確定
亜羽屋 (余命1901記事)千人告発に参加してない自分みたいなヌルい傍観愛国者=参加していないと確定
久しぶりに見に行きました。
なかなかと興味深い議論が交わされておりました。
1つ、引用しておきます。
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153マンセー名無しさん2017/09/20(水) 23:11:21.22ID:YaToN6U
>>142
判例については平成19年4月24日最高裁判決。
ここに弁護士に対する懲戒請求が不法行為を構成する場合の基準が明示されている。
民法709条にいう被侵害利益が法的な権利といえるものでなくても何らかの利益であればいいというのは、不法行為の成立要件の故意過失論に吸収されている部分があるからで、裁判所もそこの請求原因事実については厳密な主張立証を求めてない。
一応はそれを踏まえつつも、前記の最高裁判決も、弁護士懲戒請求で侵害される利益は「根拠のない請求により名誉、信用等を不当に侵害されるおそれがあり、また、その弁明を余儀なくされる負担を負うことになる。」と書いてくれてる。
懲戒請求が違法になる要件は
「懲戒請求が事実上又は法律上の根拠を欠く場合において」
「請求者が、そのことを知りながら又は通常人であれば普通の注意を払うことによりそのことを知り得たのに、あえて懲戒請求をするなど、懲戒請求が弁護士懲戒制度の趣旨目的に照らし相当性を欠くと認められるとき」
と明確に基準化されてる。
だから、佐々木弁護士としては、請求原因としてこの要件を満たしているかを訴訟で主張立証すれば、OKなんだよ。
そして、それは懲戒請求の理由とされるものが、佐々木弁護士がなんら関与してない所属単位会の会長声明にあるというのだから、普通の注意を払えば懲戒請求が根拠を欠くことを知り得たよねと主張立証するのも容易。
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何よりも、
「余命には懲戒請求は懲戒請求者個人の処分を意図しているわけではない、
弁護士会会長声明の撤回が目的だ」
という点のほうが、明確に懲戒請求権の乱用にあたると思います。
長くなりましたので
次の記事で、余命さんが何故、懲戒請求に踏み切ったのか、余命記事をまとめておきます。
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