1412. 目撃者現る

以下は匿名希望で転載可でございます。

1409、1410の記事でT.K.氏と伏見氏に関する検証が行われておりますが、
この件は私も少しだけ情報提供できると思います。
ある日余命ブログコメント欄に突然
「余命を誹謗中傷するブログがある」という報告がいくつか寄せられました。
報告コメントを受けて意気揚々と登場した豆腐おかか氏が
「自分のブログが攻撃にあっている」と報告するコメントもありました。

それで伏見ブログも真・カミカゼブログも見に行きました。
伏見ブログを検索したところ、当時の時点でも「余命」に関する記事は無く、
コメント欄を見ても「余命を支持する」コメント以外見つけられませんでした。

実際私より先に調べた方がいたようで、真。カミカゼブログのコメント欄にその事が残っております。
https://ameblo.jp/ournamekamikaze/entry-12136156338.html

こちらのコメント欄は新しいものが一番上にくる形式なので、コメント欄を展開してみてください。
2016-03-07 09:42:08の投稿で、余命を誹謗中傷している記事が無かったこと、
コメントも同様であることが書かれています。

余命ブログで騒がれたのが2016-03-07より一日、二日前のことだったと思います。
その時点で伏見氏が余命に関する記事を削除した可能性もありますが…
それまで伏見ブログを見たことがなかった私には、
余命側(豆腐おかか氏とその取り巻き)が伏見氏側に突っかかって行ったようにも見えました。

・伏見氏は自分の都合の悪い記事は削除してしまう
・当時の余命への報告者が具体的な記事のURLないしは記事内容をコピペしなかった

両者の証拠保全能力が壊滅的であることから、彼らの争いについての発端は不明ですが、
余命ブログのコメント欄に「伏見が余命を誹謗中傷」という報告があったのは2016-03-07の数日前
待ち望むブログが荒らしの攻撃を受けたのはその前後
2016-03-07の時点では余命を誹謗中傷する伏見記事は一個もなく、
そのことが真・カミカゼブログのコメント欄で報告され、真・カミカゼ氏がブログ記事内で指摘した途端
伏見ブログで余命を攻撃する記事が大量にアップされた

こういう時系列で記憶しております。
調査の一助になれば…

(以上)

貴重な情報をありがとうございました。ournamekamikazeの耄碌爺記事は当時、読んだはずなのですが、コメント欄のやりとりまでは今回も見直しておりませんでした。

ご指摘ありがとうございます。

3月の段階では、あまり余命に注意を払っていなかったので、記憶に残らなかったものと思います。mynamekamikazeとournamekamikazeの関係性も、それぞれがPOJのわんわんおと伊佐木=H氏だと判ってから、いろいろの断片が記憶に定着するようになりました。

一方で、5月の青山氏を巻き込んでの余命殲滅大作戦について抱いた疑問については、明確に覚えています。いったい、どこから殲滅大作戦があるという情報を余命が手に入れたのか。

たぶん、同じ構造だったのだろうと思います。読者の団結を高めるためには、判り易い敵が必要なのです。

(2017/8/27追記) ソネット遮断騒動の前に長田達治氏を槍玉にあげていたことを思い出しました。あれで成功したので次の獲物を狙った。

豆腐おかか様は、皇室関係を官邸メールに取り上げなかったことでスネてしまった伏見氏を見て、ほどよい敵だと選んだように思います。私の知る範囲でも、余命に対する罵詈雑言は、おかかさんの6日の書き込みよりも前には無かったのです。いわば、でっちあげで敵として認定されれば、伏見氏が怒りまくるのも道理です。真・カミカゼが、その関係性を見て、反余命に伏見氏を利用したのだろうと推測します。

結局、青山氏を利用した余命殲滅大作戦は、青山氏が参議院議員に1位?当選したことで、確かに余命の勢いが削がれ、名前の通りになりました。自分らの仕掛けた罠に嵌ったのだとしたら、因果応報と言うべきでしょう。

伏見事案は、記念すべき第一号案件ですが、1年を超えて、まだ、受理すらされていません。瀬戸氏>在特会神奈川支部>日本再生大和会としては、余命<おかか<T.K.さんの私怨に、そこまで関わっていられない。今後の訴訟については、おそらく、川崎デモ関係に集中していくことでしょう。今回、伏見=H氏を共通の敵として共闘を申し込んだことで、某先生の成敗にあった「ぽJそうめん」さんが、T.K.さんに引導を渡す役割のようです。「策士、策に溺れる」とは、まさに、このことではないでしょうか。

私は余命の「実は」が大嫌いです。

嘘はどんな理由をつけようと、嘘に変わりはないのです。詭弁を計略だの策略だのと、いかにも知恵者のように持ち上げようとも。

事実、真実ほど強いものはない。私はそう思います。

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