1261+. コメント欄の私物化

大和心さん190のコメント欄が面白い。2ちゃんねるが重くなって過疎化した結果、ラスボスは住処を変えたのだろうか?

大和心さん、評価されてますね。「テコ入れ」がくるほどに。

伝家の宝刀「余命氏を否定するものはそれだけで反日が確定する」を抜くほどに、余命チームは追い詰められているということでしょうか?

以下、誰が切り開いた道なのか さんのコメントを引用。

もみじ様には誤解をされたようで、心からお詫びを申し上げる。

バーニングを告発したいものは自分でするべきである。余命チームに無関係で ある。誰を告発するかは緻密な戦略に基づいて決められたことで、日本再生にもっとも効果的な作戦が作られている。横から誰を告発すべきなどという話をする のは言語道断。日本再生には余計なお世話であり、自分が勝手に告発したらよかろう。検察を告発するなというのも片腹痛い。被告発者に縁がなければできない 発想だ。

やくざや芸能や麻薬は日本再生には枝葉末節。広域暴力団はすでにテロリストの指定待ち。やくざの書籍を命令口調で読めという者 が、余命ブログすら読み込んでいないのは明白ではないか。安倍総理と余命チームにはそれぞれの役割がある。すべてがブログでオープンにされている訳ではな い。それを読み解きながら進んでいくしかないだろう。

2017年07月28日 06:40
  • 誰が切り開いた道なのか

    余命氏を否定するものはそれだけで反日が確定する。本当に正確なリトマス試験紙だと思う。

    何人もの親友が日本再生の戦い道半ばで斃れ、筆 舌に尽くしがたい苦しみや親友の想いを背負い、自分の命を捨てて真正面からタブーに挑み日本を取り戻すための戦いをしている不世出の人物を、余命と呼び捨 て、根っこの部分で信用できないなどと上から目線で切り捨てる人間はいったいどれほど自分の命を削っているのかね。

    枝葉末節にこだわり、 あれしてくれないこれしてくれないあれもほしいこれもほしい。昔、紅族と言うのが流行りましたな。不満を抱えた優雅な専業主婦のどこまでも増長するエゴの 別名。してくれないなら自分がやる。それが社会のルールではないのか。今はおかしくなった日本の社会を糺すために全力を尽くしている稀代の傑物に、「これ をしてくれないのはおかしいから信用できない」「年寄りだから駄目だろう」「美味しいところはもらっていくから旗揚げする」

    主様のブログで勝手な自説で主張の宣伝を繰り返した挙句に、情報戦のリーダーを批判して自分の仲間が旗揚げを宣言。アンチ余命の仕込にしか見えないのだが、私がおかしいのだろうか。(不適切なら非公開でお願い申し上げる)

    2017年07月27日 16:52

    (以上)

今後は、ブログ主大和心さんに代わって、コメント欄を、余命そっくり口調で、この方が仕切るのかしら?

大和心さんのところは袋叩きが起き易い。今度は波羅さんだろうか?

波羅さんは、そうなったらアッサリと大和心さんのところから身を引いてしまわれるような気がして勿体ない。もし消えるのだとしても、地獄の三段目を自分が開くとは何か?7月も終わりそうなんだが、公開してから消えてくれないかな?

  • 947. 地獄の三段目を読む

  • 波羅

    まず、笠岡元組長は893で反原発です。これが大前提で彼らの言い分を情報源として戦略上活用することが重要です。要は反日勢力同士で相討ちさせるのが最良なのです。
    参考書は所詮参考書であり、教科書や聖書にしてはなりません。安倍総理には安倍総理の、私たちには各々の愛国があり、さじ加減は全員バラバラです。
    愛国側は、左翼以上に細かい差違が気になるとすぐに分裂し内輪揉めをします。特にネット上では反日側はそこをわざと煽ります。
    私たちは根本的に勘違いしてますが、余命翁は実社会をすでにリタイアした老人なのです。ご老人に日本の未来まで背負わせてはなりません。翁は若い世代に指針を示して下さればそれで十分です。余命翁の指針に沿って実社会で旗揚げする者が近いうちに現れます。今はその者が現れる為の準備段階に過ぎません。

    2017年07月26日 12:38
  • CatmouseTail

    余命爺さんと愉快な仲間達に意見があるのなら余命ブログまでどうぞw
    2017年07月28日 07:24
  • 189.安倍倒閣は反日左翼勢力の願望的カラ騒ぎ‼

    波羅
    先日発売した、バーニングプロダクション周防社長と決別した笠岡和雄元組長の著書「狼侠」は、一読の価値があります。
    何しろ著者本人が発行人なのですから、バーニング側も圧力で止めようがありません。
    その内容の7割が、バーニングの過去から現在の悪行の核心についてであり、内容は多岐に渡ります。

    小泉今日子や藤原紀香がCMクイーンとなった理由、水野美紀抹殺騒動、小室哲哉麻薬事件、GLAY移籍事件、吉松育美事件、NHK海老沢会長追放の真相、幻冬舎見城徹の正体など、ネット界隈やタブロイド誌では絶対に辿り着けない、当事者だからこそ知る驚愕の真相にページが止まりません。
    とくに現在の日本の芸能界からテレビやCMキャスティングを動かす五社会とバリ島プロジェクトと右翼街宣、企業恐喝の内容には、バーニングこそが共謀罪適用第一候補だと断言しても過言ではありません。
    日本全国民、全企業がバーニングの犯罪の被害者であり告発する資格を有しています。

    私はずっと以前から何故余命チームとその協力者はバーニングを告発しないのか理解出来ませんでした。
    余命読者や共感者は全員この本を読むべきです。
    司法や行政、朝鮮人を告発するのは一般人にはハードルが高すぎますし、お花畑の人々の共感を得るのは極めて困難なのは、余命プロジェクトの行き詰まった現状が如実に示しています。
    失礼ですが、余命ブログや保守サイトが我々は前進してる、手応えあり、と自分たちを慰める姿は、余命に共感しない第三者から見れば非常に滑稽です。

    いい加減に彼らをお花畑と見下す愚を止めない限り、余命共感者も他人攻撃という悪意の泥沼に嵌まり狡猾な敵方を利するだけの存在になってしまいます。

    芸能界に興味を持つことは、お花畑ほど出来るのです。きっかけは何でもいいのです。この国をおかしくしている元凶を引きずり出せるのなら。

    バーニングは、反日メディア勢力最大のアキレス腱で全てが集約しています。
    まずこの著書から得る情報を参考に、バーニングを告発し共感者を増やすべきです。
    何が凄いと言って、周防の背後の暴力団の組名から責任者の名前まで正確に明記してある著書など、私は過去に一度も読んだことがありません。
    というか普通の著者なら、こんな内容を書けば物理的に消されてしまいます。
    笠岡氏だからこそ可能なのでしょう。

    安倍総理が、見城徹と周防を手元に敢えて置いてるのは、二階を手元に置いてるのと、全く同じ。
    但し動くのは安倍総理ではありません。

    我々国民です。

    波羅
    (追記)
    バーニング周防は芸能界を利用した日本の麻薬シンジケートの元締めであり、拡散者であり、そこから北朝鮮利権や反日電通利権に繋がります。
    だから、許永中、亀井静香、警察人脈から、イトマン事件が現れるのです。
    何故、余命や保守サイトはバーニングと北朝鮮と麻薬の関係に触れないのか。
    私が余命を根っこの部分で信用出来ない一番の理由です。バーニング周防も幻冬舎見城も偽装保守ですら無い只の詐欺師です。
    暗殺された北朝鮮の金正男は、ディズニーランドの運営会社オリエンタルランド(創価フロント)に出入りし、北朝鮮の麻薬ビジネスなどを牽引してきました。周防と無関係とはどうしても思えません。

    笠岡氏の著書は、今まで疑問に思ってた様々な点と線が次々と結び付き、合点がいくことだらけです。