1042. 浅田次郎&自衛隊(wikiより)

青春時代の知的シンボルで憧れの存在だった三島由紀夫三島事件を起こし、“世界中がまっしろになるような”大きな衝撃を受け[24][25]陸上自衛隊に入隊、第32普通科連隊に所属。自分がその後小説家となったこともあり、照れ臭さから[26]当初エッセイでは「2度目の(大学)受験に失敗し、食いつめて自衛官になった」と、三島に影響を受けたことを否定していた[27][24][28] が、後にこの動機は事実であると告白している[29]。基礎訓練後に配属されたのは、東京出身だったこともあって奇しくも三島が自害した市ヶ谷駐屯地だった[24][25]。在職時は、「おまえは実戦ならまっさきに戦死だ」などと言われていた[30]。なお、『きんぴか』には、三島由紀夫の自殺に衝撃を受けた経験を持つ元自衛官が登場する。高校時代に小説家を志し原稿を出版社に持ち込んだ帰り道、ボディービルジムにいる三島を見かけたことがある[注 2]1973年春に自衛隊を任期満了で除隊[31]。元々、小説家になりたいと思っていたが、自衛隊生活も思いの外気に入っていたことや、第一師団司令部への転属の誘いもあり、辞めるべきかどうか深く悩んだという[32]。小説家になるという昔からの夢を叶えるために除隊、入隊中の2年間の遅れを取り戻すべく、小説を書く時間が取れる仕事[注 3]をしながら習作や投稿を続けたが、一向に日の目を見ることはなかった[27]

(以上、引用)

知らんかった。

391 :
2017/06/30(金) 07:37:10.45 ID:lH4fHOjx
[黒書院の六兵衛]という小説があるが、日経に連載された時に読んで
面白いと惹かれたが、心のどこかに魚の小骨が刺さった感じが抜けなかった
今になって思うに六兵衛はチョンのなりますましの象徴ではないかと、気づいた
帰結として浅田次郎はチョンの可能性大である、ネット上でも半数以上が
チョンを疑っているし、ここに出没する高学歴と思しきチョンや悪魔を
見ると六兵衛に重なるが、今更気づいた不明を恥じている
悪魔が神の姿を騙るように、チョンは日本人の良心を騙るが、心根は腐りきっている
392 :
マンセー名無しさん
2017/06/30(金) 07:46:57.39 ID:gCAFLudT
浅田次郎氏は陸自出身だよ。自衛隊を舞台にした作品も多数ある。
自衛隊に電話して「チョンの浸透工作が進行していますからお気をつけください。
ソースは浅田次郎です」と教えてやれよ。